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Turner Czar を実際に見て来たの巻

 神出鬼没のちろで御座います。って事で、Turner の初のカーボンバイク、29er の Czar (ザー:Cは発音しない)を実際に見に行って来ましたっ!といっても、かなり駆け足だったので、皆さんの大好きな David Turner 先生との対談は今回は無しの方向で御座います。
 
なのですが、ブースからは引きずり出して写真だけは撮影させて頂いて来ました!

「写真を撮らせて頂きたいたいんですが良いですか?」と言うと、快く引き受けてくれたデーブ。でも何故かノンドライブ側の自転車を此方に向けるデーブ。

「あれ、ドライブ側を見せて頂けないんですか?」との問いに何かモゴモゴしているご様子(笑)で、よくよく話を聞いてみると、どうやらドライブ側のXX1リングの上の「ディレーラーマウント」が 見えてしまっているのがちょっと納得行っていないご様子。
  
↓フレームのディレイラーマウントがむき出しになっているのが恥ずかしいらしい。

デーブ:「いや、僕自身も前は3枚で走ってるから必要なんだけどね・・・」と照れるデーブ、でも「そんな事は恥ずかしくないザー!」とドライブ側を見せて貰ってもう一枚撮影(笑)
  
↓でもやっぱり照れている何時も完璧を追い求めるデイブ(笑)。
 
Turner Czar はTurnerが久しぶりに本格的なXC/マラソン用レースバイクを作りたいとの思いから心血を注いだ100mmトラベルのカーボンマシン。「何時迄も何も考えずに走り続けられる自転車」それを目指してデザインされた物ザー。
 
 
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theme : マウンテンバイク フリーライド
genre : スポーツ

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ここに落ち着いたのザー。ザーんねん。

気のせいか

なんか造形ラインからアイビス臭を感じるのですが、製造元が一緒ということはないですかね?
同じDWリンク繋がりで。

No title

顔から火の出る感じザーw

それでもやっぱり棚が好き

カーボンとかそういうのはおいといて、
チェーンステイのルートが以前のような上ルートではなく、オーソドックスなチェーン下に落ち着いたってことで、2006の最終ホルストリンクに乗っている私としては実に落ち着いた気分になれました。やっぱりこのルックスが落ち着くんだよな〜。

No title

まだカボーンは始まったばかりですので、今後どうなって行くのか暖かく見守りたいザー。って、確かに言われてみるとアイビスの雰囲気もあるザー!
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