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おっ、ポルク兄さんにHTCのスポンサーがっ!

ポルク兄さんにHTCのスポンサーがついたみたいですねっ! 動画の最後に付いているスマホの宣伝が余りにオマケ過ぎるのはご愛嬌です(笑)
 


でもこんなCMが作られるのは、アーバンダウンヒルが自転車マニアの壁を超えた証拠ですね。ポルク兄さんやダニー先生みたいな人達がドンドン前に出て来てくれるのは嬉しいですね。
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2014 KONA の新型エンデューロバイクの続報♡

↓先日のちろろ予想図。

私のFacebookにタイムラインに、お仏蘭西のBikeLive.comさんから直接タレコミ情報がありました♡ 先日ご紹介したKONAの新型エンデューロマシンなんですが、そのリアエンドはこんな感じになってるみたいです!(リアホイールトラベルは150mm〜160mm位では無いかとの事で、そのホイールサイズの方は27.5になるそうでっす。)
   
↓ボカシが入っているキャリパーも気になります。
 
いいですねぇ、クリーンな感じに纏まってますねぇ。楽しみですねー♡
  
BikeLive.com

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SpecializedもFATバイク市場に参入か?の巻

スペシャのプロトタイプのFATバイクが目撃されています。どうやら重量は13.6㌔位で、タイヤ等は自家製になるのでは無いかと噂されています。 
  

そろそろシマノさんもFATクランク出さないとね♡

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Nicolai Helius TB 登場♪

 あい、プレスリリースでっす!  ニコライの Helius RC がリデザインされて復活しました。それが
 
Nicolai Helius TB でっす!
 
下り重視の130mmのトレイルバイクです。
 
↓スペックです。クリックすると巨大化します。
Helius TB:

トレイル用
130 mm トラベル
重量 2.6 kg (Size M, Black Anodized, ユニット抜き)
価格1999 € *
 
 
 
Nicolai

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今週の日本上陸♡

 遂に来ましたねー、Singular Buzzard、29erの下り系オールマウンテンHTです。その存在自体が知られる様になってから久しいですが、遂に発売です。と言うか、日本に既に入って来ています。お問い合わせはBikeBizTokyo の組長さんまで(笑)


  
それから、Yuris さんがエゲレスのBTR始めましたっ! 貴方だけのカスタムオーダーの変態の一本をっ!
 
 
って事で、ハードテールはタイムレスやね!

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DAIKI☆SLOPESTYLE in ニュージーランド!

今月28日に、ニュージーランドで開催されたMTBのスロープスタイルイベント、TEVA Slopestyle。 そのイベントに日本から高橋大喜選手が日本人として初参加、無事怪我無イベントを終えた模様です♡
 
 
↓ういーっ!
 
因に動画の方は、今の所プラクティスランの物しかないのですが、コースはこんな感じだった模様。大喜さんには是非クランクワークスにも挑戦してほすぃです♡(笑)
 
   
↓今回のイベントの優勝者は巡礼サム兄さんでした。 
  
日本ではマイナーな競技ですが、スロープスタイルは観る者に夢を与えてくれるものなので、今後大喜さんに刺激を受け、日本でも興味を持ってくれるライダー達が増えてくれると嬉しいなぁと思う私でありました。

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Thomson Elite ドロッパーポストの驚愕の真実!

Thomson Elite ドロッパーポストは・・・・
  
箱に入って来る!Σ(°д°lll) フクロジャナイノネ
   
 
4月12日から出荷開始だそうです。バイクレさんのインプレでは正確で静かな、かなりご機嫌なドロッパーポストだと好評価です。
 

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今日の怖い転倒

怖い転び方です。無事で良かった・・・

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今日の一枚:NS Bikes の新型DHバイクのプロトタイプ

転熊さん経由の情報なんですが、どうやらイタリアで NS Bikes の新型ダウンヒルバイクが目撃されている模様。勿論、詳細無し♡ 
 

って事で、どうよ?

NS Bikes

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2014 Fox 40 Float RC2 & DHX RC4 :FOX40の空気嫁バージョン、遂に解禁!

↓こんな感じでダイエットに成功したのよ、うふん♡
 
あい、2年間のチラ見せ状態を経て、皆さん待望の、 FOX 40 のエアスプリング版が遂に登場ですっ!って事で、先ずはそのスペックから。
  
• トラベル: 203㎜ (8 inches)
•アジャスタブル・エアスプリング&Ti コイルネガティブスプリング 
• エアボリューム調節機能 
• RC2 ダンパー
• 重量2711g
• エアブリードボタン 
• カシマコートインナー& RC2 ダンパーシャフト
• SKF シール
• ポストマウントディスクマウント
• 26インチ、27.5インチ対応(ローワーが別)
• 希望小売価格: $1700 USD
• 2013年 夏、発売予定


と言う事で、FOX 40は DHでコイルスプリングに完全離別を宣言致しましたっ!一部OEM 以外でコイルスプリング版のFOX 40 はもう売られなくなるそうです。
 
さよならコイルスプリング!
 
と同時に、上記の画像でお分かりの様に、ダイエットも行ったので、見た目は殆ど同じなんですが、部品はほぼすべて新しく、「全くの新作」と言っても良い状態です。で、現行の物と何が違うのかを簡単にご説明致しますと、
 
1.バネが空気になった(正確にはハイブリッド)。
2.全体的に色々削って軽くなった。
3.ダンパーはRC2だけど、耐ボトムアウトの機構を取り除いた。

 
こんな感じで御座います。ダンパーの方はエアスプリングが耐ボトムアウトに優れているので、耐ボトムアウトの機構を取り除いたそうです。
 
↓で、中身はこんな感じです♡ガッツだぜっ!
  
↓注目のエアスプリングですが、こんな感じになっとります。
 
今回のミソは巨大なチタンコイルのスプリングを採用したネガティブスプリング。15%のストロークでエア版のネガティブスプリングが稼働、そして50%のストロークでそのチタンコイル版が稼働して底なしで滑らかな動きを実現してるそうです。

前述した様に、これのお陰でダンパーの耐ボトムアウト機構が取り除かれました。因にネガティブスプリングは 18, 20, 22, 24lb/in.の4種類物が用意されていて、22lbの物がスタンダードで付いて来るそうです。

そして写真右上にあるのがエアボリューム・アジャスター。これでフォーク内の空気量を9段階に調節可能。因に現行のコイルスプリングと同じフィーリングも再現可能だそうです。

それからエアフォークなので、気になるのはシールの方なのですが、SKFとのコラボ製品の使用はもとより、シールに負担が掛からない様、大きなエアチェンバーを用意、エアプレッシャーは軽くて45psi、体重が重いライダーでも 80 psi でも済む様に設計されているそうです。

で、このエアスプリング機構、実はレトロフィットが可能だそうで、なんとこれ
   
現行の製品にも使えるそうですっ!
   
ヨカタネ、アナタタチ!(誰w
 
それからもう既にお馴染みの、フォーク内のエアプレッシャーを外気圧と一定化するエアブリードバルブも勿論付いて来ます。でもこれはよほどの標高差を移動しない限り必要無いそうです。天候の変化(暑い日)位では必要無いとの事。

でもこんなボタンが付いていたら絶対「願掛け」的な意味でボタンを押したくなりますよね(笑)。楽しいギミック。

 
それから忘れちゃいけないのが「650B対応」。巷では「違いが良く分からない」と噂のこのホイールサイズ、今まで的確な数字を出して来る所が無かったので、なんとも曖昧な感じだったんですが、FOX の独自のテスト(色々なチームで試したそうです)で、2.5分のコースでライダーが平均
 
1.5秒速く走れたそうです(汗)


これってあれですよ、乗っている人間は感覚的には感知出来ない(し難い)けど、数字的には確実に速くなっている例の奴です。って事で、26インチと650Bは基本同じフォークなのですが、足だけ別になるそうです。トレイルとジオメトリーを正しく維持する為に、26インチ版は45㎜、650B版は52㎜のオフセットが付いているそうです。  
そして最後は新型DHX RC4



先ずはスペックです:

• ダンピングがメインショックピストン、リザーバーサーキットと一定化
• カシマコートシャフト
• 調節:ハイ、ロースピードコンプレッション、リバウンドダンピング
• アシスト/ アシストエアーボリュームアジャスター
• 12.7mm径シャフト
• オイルボリューム増加
• 新バルブシステム
• 小売希望価格: $600
• 2013年 5月発売予定


面白いですね、今までペダル効率を上げる為に色々な改良を重ねて来たFOXなんですが、ここに来て、近年のペダル効率の良いフレームデザインにあわせて、ユニット自体にプログレッシブな機能は必要無いと判断、お馴染みブーストバルブを取り除いて来ました。

そしてダンピングをメインショックピストン、リザーバーサーキットと一定化して途切れの無いスムーズで敏感なパフォーマンスを実現したそうです。同時にシャフトの径も細くなり、さらに動きがスムーズになったとの事。

って、以上なんですが、プレスキャンプで実際に試乗した方々の話ですと、チューニングが決まると、新型40フロートはかなりヤバイみたいですね。

最良の結果を出すにはやはりちょっと硬めのセッティングで使うフォークみたいですが、これは楽しみですねっ!
 

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Troy Lee Designs D3 のエンデューロバージョン?

TLDの中の人がNascar のピットクルー用のヘルメット画像に「エンデューロだぜっ!」ってキャプションを付けてウップしていたらしい。来るのか、エンデューロ用軽量D3?

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KONA の新型エンデューロ?

 Vital さんの所に何気にウップされてた動画なんですが、そこには何やら新型のエンデューロモデルらしきコナの自転車が・・・
  

 
↓これなんですが・・・

↓多分、こんな感じ。

 
あら、奥さん!(意味不明)

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Peak Season - Fall in Colorado

YETI 動画ドゾー!

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Team MIA SANTACRUZ @ Colorado Provençal 2013

月曜に元気な一本!

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CAPE EPIC 2013 STAGE 6

ケープ・エピックに日本からスペシャライズドのチーム2の一人として参加、大活躍していた山本幸平選手だったのですが、ステージ5で落車、手首を痛め、ステージ6は惜しくも途中で断念せざるおえなかった模様です。

↓チームに惜しまれる山本選手。皆に愛されてる。
  
山本選手、お疲れ様でした!手首お大事に!

の続きを読む...

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今日の一枚:上げて下げるっ!

スペーサーを積めるだけ積んで、ハンドルバーで落とすのが
 
今熱い!(ナニソレー
 

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ケープ・エピックの素敵な画像を集めてみましたの巻

いやぁ、毎年ね、必ず熱い写真が出て来るんですよ、ケープ・エピック。一人でムフムフしているのも何なので、お気に入りを幾つか集めてみました。

 
 
 

 
 
 
 
 




 
  
 
↓ポンタ先生は一人だけなんか違う次元のレース(爆)

↓最後はエビッコさんのブログにも載っていたニノさんのテールウィップ。

 
いいなぁ、男のロマンだなぁ!

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勝手に Evil Uprising 特集♡

動画が出て来たので勝手に特集です。Evil の新型オールマウンテン/エンデューロバイク、アップライジングです、萌♡
 

  
 
早く実物見たいわぁ・・・
 
Photos via VitalMTB & Evil

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Whisky の No.9 カーボン29er/29+フォーク

ヘァピィバイク太郎さんからリクエストがありましたので、29+ネタです。アメリカの最強問屋、QBPのウイスキーブランドから 29er/29+のフルカーボン+スルーアクスルのフォークが出ますっ!
 
↓No.9 29er/29+  
 
以上ですっ!(短かっw)

Whisky Parts Co

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2014 Magura Elect 電子制御ロックアウトシステム: ワイヤレスリモコンもあるよ!

 2014年モデルとしてマグラから「Elect 」と言う、サスペンションフォークの自動電子ロックアウトシステム」が STシリーズのフォークに搭載されるらしいぞ。
 

これはフォーク内のセンサーが自動的に自転車の角度を感知し、上り坂等でダンパー内のオイルの流れを止め、フォークをロックアウトすると言う物。一応もしもの時のブローオフバルブや、意図的なジャンプ等を認識、自動的に回路を開くセーフティ機能も付いているらしい。

Elect にはセンサーの自動運転モードの外に、システムをオーバーライド出来るリモコンも付属していて、何時でも好きな時にフォークのロックアウト& 解除が可能との事。
 
 
↓リモコンはブレーキレバーのクランプと一体型にも。
 
因にシステムを動かしている電池は USB ケーブルを介して充電。一回の充電で40時間の走行が可能で、走行中に電池が切れた場合は、普通のロックアウトの無いフォークに戻るとの事です。
  
 
って事で、充電がちょっと大変そうだけど、面白そうだねっ!(笑)

Magura

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Marzocchi 380 C2R2 Ti : マルゾッキの888が新しくなったよっ!

マルゾッキのダウンヒルフォーク、888がその十周年を記念して、新しい名前と共に生まれ変わりました。その名も
 
Marzocchi 380 C2R2 Titanium


要するに「3つの8が10周年」で「380」って事なんだと思います(笑)
って事で、取り敢えずはそのスペックを:
 
•DH レース用
• ストローク量 200mm
• チタンコイルスプリング
• 38mm ニッケルコートインナーチューブ
• テーパードまたはストレート・ステアリングチューブ
• DBC(ダイナミック・ブリード・カートリッジ)
• 調節:ロー&ハイスピードコンプレッション&リバウンド
• チタンクランプボルト
• 26インチ、650B兼用
• 重量 2.85kg
• 2013年9月発売予定
• 価格未定

主要メンバーがDVOへと抜けてしまったマルゾッキですが、どこへ向かうのかと思いきや、先ずは軽量化でした。マルゾッキらしく無いと言えばらしく無いのですが、無駄な物をとことん省いてその重量を絞り込んで来ています。現行の888が3.3kgなのに対し、此方は2.85gなので、一気に約450g減です。
 
 
それから目についたのが、以前は大味だったディテールの仕上げがかなり細かくなっている事。調節用のダイヤル等も小さく、かなり凝った作りになっています。
 
 
今回はその造形の方にも力を入れている様で、ローワーの作りも今までに無い位自然な作りに。特に近年かなりモッサリしていたデコレーション的な「M字」アーチも無くなりスッキリしました。

そしてダンパーの方ですが、新しい「DBC」と云うシステムが採用されています。これは今までのオープンバス方式を更に一歩先に進めた物で、オープンバスではオイルフローによってばらつきのあったパフォーマンスを一定化させる為、リアユニットでお馴染みのフローティングピストンの様な機構がカートリッジ内に組み込まれているそうです(此方はバネ式)。

これによってどの様な状況下に於いてもカートリッジ内には常に必要分のオイルが確保され、パフォーマンスが一定化するとの事。

それから今回は新しいリアユニット、Moto C2R も同時に発表されています。
 

此方もフォーク同様、最軽量を目指して作られているようです。
 
スペック:

• ダウンヒル用
• 調節:ロー&ハイスピードコンプレッション&ロースピードリバウンド
• ハイスピードリバウンドはスタックシムによって調節
• ワンピースシャフト&アイレット
• 重量369 grams (9.5'' x 3'' スプリング抜き)
• 発売未定
• 価格未定

って事で、あれですね、今までのマルゾッキとはちょっと方向性は違うのですが、全体的に灰汁が抜けて良い感じに洗練された印象を受けました。グラフィックの方はプロライダーに使わせている物をそのまま流用している様なのでコメントは避けますが、造形的には明らかに良い方向に向かっている気がします。

これで今までのゾッキの強度とパフォーマンスが維持されているのであれば・・・、非常に面白いフォークになるのでは無いかと(DVOに無理に対抗して変な飛び道具を出して来なくて安心しました)。

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KHS DH650Q

KHSの650BのDHマシンが台北ショーに出てましたねぇ。
 
 
それに乗った Logan Binggeli が先日早速グウィンを抑えて2013 Reaper Madness Downhillで優勝しましたねぇ。
 
 
↓因にLogan Binggeli ってこんな人です。


↓因にKHS DH650Q ってこんな自転車です。

 
因に重技のハギー先生はKHSが大好きです。

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小田原のTREK930、 無事発見!

先日皆様にご協力をお願いした、小田原の池田さんの盗難被害に遭ったTREK930なんですが、なんと本日無事、池田さんの手元に戻って来たそうです!
 
皆様本当にご協力ありがとう御座いましたm(_ _)m
  
♡で、今回のMVPは @masinissa7 さんです♡
    
という事で、発見までの流れを大まかにご説明致しますと:

 
盗難場所:小田原駅東口 駐輪場2F 一時利用置き場No.18(チェーンキーで固定)
盗難日時:2013年3月12日 7:00~21:00の間


捜索依頼掲載:
 2013年3月14日 7:00時

確認してみて下さい

今朝もすき屋の横につながれていました。 
色が違う感じもしますが 
仕様が似たトレックの930が 
同じ町に何台あると思えないので 
確認してみて下さい。

No title

情報ありがとうございます。 
また何かありましたらよろしくお願いします。 

盗むような悪人もいればこのように親切に情報を下さる方もいる。。。 
それだけで十分に癒されます。 
ありがとうございます。

移動されてました。

池田さん、違うのかもしれませんが 
自転車が移動された様です。 
置いてあった場所に紙が貼られてました。 
移動日:2013/03/15 
保管場所:東町自転車等保管場所(下水道終末処理場の南側) 
電話:0465-35-0850 
引取:月〜金、12:00〜18:00 
必要な物:鍵、身分証明書、印鑑 
保管料:500円 
TREKで、色:前紫〜後緑、バーエンド有り、トウクリップ付き 
サドルにカバー、スリックタイヤ 
小田原に2台あると思えないのですが...

No title

ありがとうございます。 
確認してみますし、先に警察に盗難届けをだしますね。 
ちなみに紙の張ってある場所って すき屋の前でしょうか?

貼ってある場所

地面に貼られてました。 
薄いピンク色の紙です。 

写真はTwitterで確認してみて下さい。

お礼:見つかりましたTREK930

@masinissa7さん。 
いただいておりました情報の通りでした。 
東町保管場所にありました。本日、防犯登録番号まで一致することが電話で確認でき、 
取り置いていただくこととなり、後日受け取りにいくことと相成りました。 

@masinissa7さんの目撃情報のおかげです。 
3/16に私もすぐに現地に行き、ピンク色の張り紙も確認しました。 
トウクリップが破損していて乗りにくい(自分でも修理しようとしていた矢先でした)ので 盗みはしたものの放置していったのではないかと推測しています。 
犯人は憎いですが何はともあれ戻ってきたのでよかったです。 トウクリップも修理してこれからは盗難には十分に注意して大事に乗ろうと思います。 
シフトレバーをレストアしてスリックタイヤに交換したら町乗りがことの他スムーズで 気持ちいいので通勤にも使用してましたが長時間駐輪場にとめる通勤使用はもう止めます。ちろさん、このサイトならびに@masinissa7さんのおかげです。本当に本当にありがとうございました。感謝感激です!
 
そして此方が本日実際に池田さんの手元に戻って来た愛車です♡


盗難されたTREK930、本日、無事回収できました。
 
切断されたワイヤーキーもそのままに・・・でした。
あっさり切断されているのでそれなりの道具を使った犯罪ですね。
トウクリップが破損していて漕ぐ度に地面をこすり乗りにくいので
放置していってくれたと推定してます。
トウクリップは取り外しました。(笑)

おかげさまで本来の収納場所に戻り、感無量の一言です。
   
池田さん、改めて愛車の発見おめでとう御座います!これからのTREK930との末永い自転車ライフをお祈りしております。それから改めて、ご協力頂いた皆さん、ありがとう御座いました。特に@masinissa7さんカッコいいです(笑)

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KS LEV カーボン:うひゃー、ドロッパーポストもカーボンに?

最近の KS はバンバン強気で攻めて来てますねぇ。KS と言われてもパッとしない方も未だ多いかも知れませんが、ドロッパーポストに限って言えば、マウンテンバイク界ではKSは大手と並ぶメジャープレーヤーです。

中でもその最上級モデルの LEV ラインは、市場でも数少ないアウターケーブル固定型のモデルの一つで、価格設定の方もドロッパーポストの中でもかなり上位の方に位置しています。

で、その元からかなり高価な LEV ラインなんですが、今回それが更に
 
カーボン化しましたっ!
 
と言っても、勿論全てがカーボン化した訳では無く、アウターチューブやヤグラの下の部分等の要所にカーボンパーツが使われているそうなんですが、かなり軽くなってるそうです(チタンボルト等とかの贅沢もしてるらしいぞ)。

未だ開発段階なんですが、径は30.9mmと31.6mmの2種類で、リモート、アウター抜きで380g。勿論そのターゲットはXCライダー(CXもらしい)で、伸び幅の方も65mmと短く設定されています(もう一つの軽くなった要因)。で、その気になる価格の方なんですが・・・
 
にゃんと脅威の$600!
 
・・・コレを高いと感じるか、安いと感じるかは、
 
貴方次第っ! via BikeRadar

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Polygon Orrin プロトタイプ

なんか豪快なのが久しぶりに来たっ(爆)
 
↓650Bで160mmのオールマウンテン
  
↓上の140mm 版
 
先日、ゴーゴーさんの所でも取り上げられて、色々な意味で最近注目度急上昇中のインドネシアのポリゴンですが、今回、台北ショーでなんか凄いオールマウンテン/エンデューロバイクを出して来ました。

FS3と呼ばれる、リアユニットがフルフロートのデザインなんですが・・・兎に角見た目が不安になるくらい豪快です(爆)

デザイン的にはハッキリ言ってちょっとくどい」のですが、全体的に見た時にそのアプローチは独創性があって非常に面白いのでは無いかと(リアの剛性がちょっと心配ですが)。

多分、前三角のトップチューブとシートチューブの辺りをもう少し綺麗に纏め上げればかなりカッコいいフレームになると思います。

私、これ見て久しぶりにワクワクしてしまいましたョ、世の中にまだまだ冒険野郎は居るんだなって(笑)
 
って事で、詳細はPinkBikeでっ!

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X-Fusion RV1 DH フォークお披露目の巻

さて、遂に X-Fusion から来ました!ダブルクラウンのDH フォーク、
  
RV1の登場です!
   
  
 
以下がそのスペックです:


• DHレース用
• トラベル: 200mm (180mm に変更可:要分解)
• 36mm アッパーチューブ
• コイルスプリング
• 26''と650B の2バージョン
•外部調節:ロー&ハイスピードコンプレッション、ロースピードコンプレッション
•X-Fusions twin-tube HLR ダンパー
• 新型 'Nvolve' フォークシール
• プレッシャーリリースバルブ
• ダイレクトマウントステム対応
• UDカーボンレッグガード
• 20mm スルーアクスル
• Production fork weight: 2.85kg
• 2013年7月発売予定,
• 小売希望価格 $1299 USD

となっております。主なフィーチャーとしてはお馴染みtwin-tube HLR ダンパーが200mm用に改良が加えられている所、26インチと650Bバージョンがある所ディフォルトでレッグガード装備、そしてプレッシャーリリースバルブ装備と言う所でしょうか?
  
↓内部構造は基本これと同じです。RV1はピストンのオイルフローが更に良くなっています。
  
で、26インチと650Bなのですが、足自体は同じなのですが、アーチのオフセットが違うため、此方は今までの X-fusion の兼用モデルとは違い、別々となっています。なので、26インチから650Bに変更したい場合は別売りの650B用の足を購入して下さいとの事です。逆もまたしかりです。
 
↓26インチ版は42mmのオフセット、650B版は46mmのオフセットになってます。
    
そして珍しいのがUDカーボンのレッグガードです。此方はアフターマーケットで売られている製品もあるのですが、メーカー品に標準装備されている物は多分コレが始めてだと思います。
  
 
因にこのレッグガードが「何故装備されているか」については私はトモリさんの考察がかなりピンポイントで的を得てるのでは無いかと思います。
 

以前、Boxxer が 2010年にモデルチェンジされる前はこの様な事故が時折見られました。説明文にフリーライド兼用等ではなく、「DHレース用」と細かく銘打たれているのも、多分限界まで重量を削っているからなのでは無いかと思われます。

それからプレッシャーリリースバルブですが、此方はフォーク内の空気圧を外気圧と一定化するもので、私の様な一般人には余り関係が無いのですが(笑)、レーサー等コンマ一秒争う人達の間では重要視されています。最近では今度リリースされるであろうFOXの新型40フロートにも装備されるであろう物です。因に写真の物は六角レンチ仕様ですが、オプションでボタン式の物もリリースされる予定だそうです。
  

で、最終的な感想なんですが、価格は約$1300とお手頃に納めつつも、レッグガードが必要な程軽量化したりと、こりゃ本当に
 
攻めて来てますね、X-Fusion!

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Kote さんのモシモシ動画どんどん来てます♡

はーい、Kote さんのモシモシ動画3連発でーす!
 
2012 JCF Japan Series DHI#1
 
2012 JCF Japan Series DHI#2

 
2012 JCF Japan Series DHI#4

2012 JCF Japan Series DHI#4 from moshimoshimovie on Vimeo.

theme : マウンテンバイク フリーライド
genre : スポーツ

オールニュー ROCKSHOX 30 GOLD 登場っ!

 
 
あい、RockShox から新型XCフォーク、30 Gold のプレスリリースです。
で、そのテキストを「超ちろ訳」してみました(爆)

 
ROCKSHOX 30 GOLD

金メダルのパフォーマンスをお手頃価格でっ!

軽量、そして簡単な調節機能、その上ロックショックスのライドクオリティ、更に全てのホイールサイズに対応。話が上手過ぎるって?ははん、そんなこたぁ無いさ、もしそれがRockShox 30 Goldであるのならばばっ!
 
LIGHT

アルミのアッパーチューブはとっても軽量、そう、凄く軽いんだ。なんせ SID や Revelation と同じ物を使っているからね。どんだけ軽いかって言うと、26インチの Recon Silver よりも230gも軽くなっているのさっ!

EASY TO SET UP

30ゴールドのセットアップはとっても簡単。RockShox のお馴染みソロエアーのエアスプリングが使用されているから、的確なセットアップが瞬時に出せるんだぜっ。君がただお好みの空気圧を設定するだけで、後はシステムが勝手に最良の敏感さと抗ボトムアウトのバランスを取ってくれるんだ。そう、君はこのフォークが君にとって最良の物だと知ってトレイルへと飛び出せるんだっ!
 
ROCKSHOX RIDE QUALITY

RockShox の ソロエアー はライダーを速くするだけでなく、正確さと乗り易さまで兼ね備えてるんだ。これは日々厳しいトレーニングや栄養調整を積み重ねているプロだけで無く、全てのライダーに言える事なんだ。我々の技術者は、ワールドカップで勝利を勝ち取っている、SID や BoXXer と同じ情熱を30ゴールドにも注ぎ込んでいる事を忘れないでくれっ!
 
ALL WHEEL SIZES

29” か 26”? 30ゴールドに関してはそんな極端な選択に迫られる事は無いんだ。何故なら30ゴールドは全てのホイールサイズに対応だからさっ!そう、27.5もあるんだぜっ!

RockShox は君がホイールサイズで悩まない様、全てのホイールサイズに対応の物を用意したんだっ。新型30ゴールドは120mmのストロークまでなら君をバッチリカバーしてるぜぃ!

アフターマーケットスペック:
ホイールサイズ: 26”, 27.5”, 29”
重量: 26” – 1660g (3.66 lb); 27.5” – 1842g (4.06 lb); 29” – 1828g (4.03 lb)
トラベル: 26” – 80mm/100mm; 27.5”/29” – 100mm/120mm (29” – 120mm テーパードのみ)
ステアコラム: 1-1/8" アルミ, 1.5" to 1-1/8" テーパードアルミ
クラウン: 鍛造 6061 T-6 externally pocketed aluminum
アッパーチューブ: 30mm straight wall anodized aluminum
アクスル: 9mm QR
ローワーレッグ: マグネシウム, ディスクのみ
スプリング: ソロエアー
調節: 外部リバウンド, ターンキーロックアウト
色: Diffusion Black
オプション: PopLoc リモート
ローターサイズ上限: Size: 180mm

価格は$330から

*重量は 265mm 1-1/8" ステアコラム の 9mm QR ローワー, Solo Air で計測
 
って事で、RockShox

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ケープ・エピックでErgonライダーがレイヨウと正面衝突!

 自転車が逝ってしまいました・・・ ('A`)
 

↓ロングバージョン 

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Ibis Ripley 29er 遂に来たっ!

 DWリンクのデイブ・ウィーグル先生とアイビスのコラボの最新作が遂に解禁です♡ 
 
Ibis Ripley 29er見参、夜露四苦!

2011年にYeti SB66(此方もエキセントリックピボット採用)とほぼ同時期(発表はこちらが先)に発表されていたものの、発売が何度も延期され、一体どーなってんのぉって話だったんですが、遂にその禁が解けました。

実に発案から6年だそうです。なんと元々は26インチのプロジェクトで、それが26インチと29インチになり、そして最終的に29インチだけに。その後もハンドルバーの高さや、前二枚のギアリングを想定した煮込みでここまで時間が掛かってしまったそうです(ブライアン・ロープス先生もテストライダーとして協力してましたねぇ)。
 
 
で、主要フィーチャーはこんな感じ:

  • 120mm トラベル
  • 重量 X Fusion Microlite ユニットで2.27kg, Fox RP23 CTD ユニットで 2.36kg
  • 120-140mm フォーク対応
  • テーパードヘッドチューブ
  • リアユニット: 184mm x 44mm +.4 volume spacer
  • ドロッパーポスト対応
  • ボトムブラケット:BB92、 GXP スタイル対応
  • 142mm リアマクセル
  • 160mm カーボンポストマウント
  • ダイレクトマウントフロントディレーラー
  • ヘッドセット: IS ZS44/28.6 | EC49/40
  • BB 高 325mm (2.1インチタイヤ)
 
で、此方がジオメトリー:


一応トレイルバイクと銘打って居るんですが、140mmを入れると、ジオメトリー的にもかなりアグレッシブになります。因にハンドリングは26インチを目指したそうで、フォークレイクは51mmだそうです。面白そうですね。価格はフレームで$2900也。
 

   
 
って事で、Ibis

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