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海外メディアで大絶賛、Specialized Enduro 29!

 
本日、海外各メディアに取り上げられ、大絶賛の嵐のスペシャのEnduro 29。今年、このマシンが日本に入って来る予定があったために、当初26インチバージョンが日本に入荷さる予定がなかった訳なんですが(アルミ版は僅かに入荷された)、「乗り味は26インチに近い俊敏性を備え、何でも踏み倒して走り抜けちゃうの♡」のは分かるんですが、果たして実際の大きさ的には一体どんな感じなんでしょう?
 
って事で、軽くフォトショでホイールベースを基準にして合成してみました。
 
えー、ご覧の通り、Enduro 29はDemo8を抜いてダントツでハンドル高が1位になっとります。スペーサーは殆ど無い状態+フラットバーなので、特殊なステム等が無い限りハンドルの高さはそのままとなります。

となると、気になって来るのがBB高の方なんですが、こちらはこんな感じになっております。

各車のBB高/シートアングル:

Demo: 338/343/353mm(アジャスタブル)/ 61°
Stumpjamper: 304mm/ 73.5°
Hardrock 26: 299mm / 73°
 
Enduro 26: 351mm / 69.5°
Enduro 29: 335mm / 69°
 
26版のエンデューロとデモ8よりも低い感じですかね。で、ここから日本の平均的な男性がこの自転車に跨がると、想定されるのが、
 
こんな感じ?
      
無理じゃん、坂登れないじゃん。
 
本当に日本に入って来るんですかね、これ?(汗)この大きさだと私も無理です。
 
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Cannondale Lefty SUPER MAX 160mm キタコリの巻

あ、やっぱりレフティの「160mm」のプロトタイプ出てきましたね!
 
  
  
プロトタイプなので詳細は未だなのですが、これは非常に楽しみですねっ!

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genre : スポーツ

SUGOi の新作ジャージ7点

あい、スゴイのプレスリリースだよん!
 

『世界を魅了したSUGOiのグラフィックが、再び、世界をトリコにする』というテーマにて、7点のグラフィック ジャージをご紹介しています。

1987年生まれのSUGOi(名前の由来はもちろん日本語の『すごい』)は、その創立当初、ポップなグラフィックで世に知られていました。

遊び心のある絵柄と、その実直なモノ造りとが世界アスリートをトリコにしてきたのです。創立から四半世紀を迎えた今、SUGOiの遊び心が、再び解き放たれます。

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Valparaiso Cerro Abajo 2013 のウイニングラン

チリで開催された、アーバンDHイベント、Valparaiso Cerro Abajo。今回はポルク兄さんは負けちゃったけど、勝ったMarcelo Gutierrezが速過ぎる件について(汗)
 
↓ヘルカム映像でこの速度はヤヴァイ。

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Specialized Enduro 29 登場!

Specialized Enduro 29 のレビューをBikeMgさんがやってます。因にコッチは日本に入って来る予定のエンデューロです。
 
↓29erで155mmのトラベルって(汗)それにしてもこのサドルの高さは・・・

レビューされている方が、イタリアで開催されたスーパーエンデューロの最終戦にこのマシンで参戦されたそうで、その方のスペックは身長180センチ、Mサイズがぴったりだったそうです。

跨いだ感じは「上に乗っかってる」と言うより「中に入ってる」感じで、走りは予想通り、なんでも踏み倒して行く感じだそうです(爆)。
   
↓チェーンステーは430mmで26版よりも1センチ長いだけとなっている。
   
で、乗り味の方ですが、細かいスイッチバックを除けば全く車体の大きさを感じさせない、最初から何の違和感の無い乗り味で、今までに乗ったバイクの中でベストハンドリングだったそうです・・・って要約したらこんな感じになったんですが・・・
  
ってか内容薄っ!
 

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Cannondale の Lefty 140mmが目撃されるっ!の巻

 なんと、レフティーの140mm のプロトタイプが目撃された模様!どうやら160mmの噂話もあるらしいョ。ビックバイクがラインナップから落とされて存在しない今、自給自足を目指すと言うのか、
 
Cannondale よっ!
 
↓ジキルにマウントされた140mmレフチー。

 
倒立なら多様なホイールサイズにも対応し易いですし、賢い選択かも知れませんね♡

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Evil Bikes: Jay Boysen, Bowen Island

 順調に復活して来ているEvilのプロモ動画でっす!  
 
 
某愛しの自転車さんのサイト更新まだかな、ワクワク。

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カーボンセラミックローターのアドバンテージ

そうだ、カーボンセラミックにはこんなアドバンテージもありましたね。歪みが出ないので大径ローター向きかも知れませんね。
  
 

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Banger Winter

ううっ、迂闊にもシングルクラウンセットアップのスコットギャンブラーに萌えてしまった・・・。
  

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Lynskey がなんとチタンフレームを $1100 からオファー!

 
なんと、USAメイドチタンフレームのLynskeyがこの度、1100ドル(現在約10万)のラインナップを発表しましたっ!

「シルバーシリーズ」と呼ばれるそのラインにはロードが2台、コミューターが一台、そして650B、29erが一台ずつ含まれるそうでっす。

価格の理由としては大きな工場への移転でプロダクションが安定したのと、「チタンに気軽に触れて貰いたい」という思いがあってみたいです。それにしてもUSA産でこれなら、
    
中華にも負けないねっ!

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KETTLE CYCLES の SICCC カーボンセラミックディスクローター の出荷遂に始まる。

  
以前ご紹介した、あの KETTLE CYCLES の業界初の 「カーボンセラミックディスクローター」
なんですが、遂に出荷が始まったそうです。そして BikeRadar さんや、PinkBikeさんがその初期バッチを早速ゲットした模様。
  
以前レモンさんが仰っていた様に、ブレーキパッドは各メーカー毎のブレーパッドをそのまま使用して下さいとの事ですので、色々と気になる所もあるんですが、信頼のBikeRadarさんや PinkBikeさんがレビューして下さる様なので、私はその結果を待つ事にします♡ (と言うか、当初から203mmが出てたら速攻注文してました爆)。
  
      
って事で、 KETTLE CYCLES

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HED H3 カーボン・コンポジット FAT ホイール

 あいやー、一体何が起こってるのえ?
 
 
Bikerumor で Head がチラ見せしてるんだけど、H3って言うFAT 用の3本スポークのコンポジットホイールが出るの??? なんか最近本当に凄い事になってるね、FAT BIKE。(汗

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ALL or Nothing

色々チャンポンになってますが素敵な動画です♡
 

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桃色自転車のアンケートが興味深かった件

 PinkBikeが先日ロングトラベル(170mm+)のシングルクラウンフォークの是非についてアンケートを取っていたのですが、その結果が中々面白い物でした。

1990年代後半辺りから段々とフルサスペンションバイクが一般に受け入れられる様になり、2000年初頭のハッキングブーム(実験的な人間 VS. 自転車のどっちが先に壊れるかの世界)を経て、2004のMarzocchi のZ150FRモデル辺りから徐々にそのトレンドがロングトラベルのシングルクラウンフォークへと変化して行きました。

そして最終的にはシングルクラウンは昨今のRockShox のTotemの180mmレベルまで到達した訳なんですが、その間のマウンテンバイクのテクノロジー進化と共に、トレイルのスタイル、そしてユーザーのマウンテンバイクへ対する理解も大きく変化していきました。

そこでPinkBikeは問うた訳です、「トレイルがMTBを安全に楽しめる様に姿を変えた今、170mm+のシングルクラウンフォークは本当に必要なのかと」。そして「因にお前らが次に使うフォークはどんなスタイルか教えてミソ」と。
 
↓で、現時点での結果が此方です。
   
やんちゃな人達が集まるPinkBikeなので、ある程度の偏りはあると思うんですが、150mmから170mmのシングルクラウンフォークが圧倒的な支持を集めています。まあ、言い換えれば「エンデューロ」のセグメントです。確実に来ています。
 
昔はXCかDHの2種類だったのが、その後XCとフリーライドとDHに変化し、今ではXC、トレイル、オールマウンテン、DHですもんね。そしてここ10年で「車種」としての「フリーライド」は完全に消滅してしまいました。

で、その代わりにそのスピリットを受け継いだのがオールマウンテン/エンデューロのカテゴリー」。でもその自転車は昔のフリーライドバイクと比べると遥かに軽く、そして登りもこなせる様になっています。勿論ある程度大きなインパクトやアクションにも対応しています(最近は皆フルフェイスかぶっちゃってますもんね)。
 
そして多分、一番変化したのはライダーの考え方なんでしょうね。フリーライド全盛の頃は「自転車VS自然」だったのが、今は「如何に自然の中で自転車をより安全に、よりエキサイティングに楽しむか」の方向にそのベクトルが向いている様な気がします。って事で、
   
人間は強欲な生き物なのだだっ!(意味不明)

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鉄なダウンヒルバイク達

 NAHBSの流れで最近影で頑張ってる鉄なDHバイクビルダーさん達をご紹介♪

↓アメリカのBicycle Fabrications。ユニークなカムリンクが特徴。
 
↓ニュージーランドのKapito。 新型を引っさげて復活。
↓オーストラリアのI-Track。エンジニア集団のこさえるDHバイク。
  
↓そして今回NAHBSにも潜んでいるアメリカの Oxide。先日記事を書きました
   
 
てな感じで、ビバ・ハンドビルド!(意味不明)

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NAHBS :

 

エビッコさんに語れと言われたので語ります。北米手作り自転車展示会、通称NAHBS。元々のコンセプトはアンチインターバイク、そしてサバイバル。

インターバイクの高額の出展料に高額の滞在費。その割には、年を追うごとに巨大化する大手メーカーに客を吸い取られ、思った様な結果が得られない。そんな不満を持った中小のビルダーさん達が集い、自分達の為に考え出した最良の展示会、それがNAHBS。

今年で9回目を迎え、出展数も200を越え、今では日本からも多くのビルダーさん達が参加する程のビルダーさん達のホーリーイベントになりました。でも、その基本コンセプトは今も変わらずサバイバル」、だと私は考えています。
 
要は追っかけっこなんです。ビルダーさん達は基本メタルワークにクラフトワーク。大手メーカーさん達みたいに空洞トンネルを使ったテストを行ったり、最先端の素材や技術を駆使した製品なんてビルダーさん達にそうは簡単に出来ない訳です。例え出来たとしても製品がバカ高くなってしまって本末転倒です。

となると、出来るのは大手には出来ない、クラフトマンシップを活かした質と繊細な仕上げ、そして新しい遊び方の提案。例えば、通常のラインナップに加えてピストだったり、29インチ規格だったり、最近では650Bなんかも提案してきました。

でも何時も人気が出る頃に必ず大手が出て来てそのアイディアを安く大量生産。そしてビルダーさん達はまた更に新しい遊び方の提案しなければならなくなる訳です。そう、昨今のビルダーさん達はトレンドの最先端を走り続けているトレンドの走り屋さん

そして、そんな凄い人達が考える次のトレンドは「アドベンチャー」らしいです。テース家さんが言ってました。

と言う事で、フリッカーにそんなアドベンチャーな画像が沢山落ちてます

それから此方がNAHBSのオフィシャルYOUTUBEアカウントで御座います。
  
って事で、エンジョイ!

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Shaun Palmer "The Miserable Champion" のバイクセグメント

ショーンパーマーのドキュメンタリー映画 "The Miserable Champion" のマウンテンバイクのセグメントがVimeoで公開されています。パーヤンの勇姿をご堪能下さい。
 

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Salsa Beargrease のFAT BIKE が Carbon にっ! (10.8キロ)

Angry Catfish Bicycle and Coffee BarさんのFBページにカーボンバージョンのBeargreaseの画像ががっ!
   
コレからはFATもカーボンの時代なのかっ!

(追記)Milltown Cycle さんの情報によると重量は10.8キロ。で 、Sram XX1 とXX1 FAT crank装備のモデルが $5500、X9 バージョンで $3499.99になるらしいです。

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Merlin が2年間の沈黙を破って復活

チタンビルダーの老舗(IFの中の人達が修行したビルダーとして有名)、そして一時期は皆の夢だった Merlin、2011年にCompetitive Cyclistに買収されてからその後全く音沙汰が無かったのですが、今回のNAHBSで満を持して復活です。
 
  
お帰りなさい、Merlin
(ところで、マウンテンバイクはどこ???)

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KONA タヌキのプロモ動画が笑える件

一年前の動画なんですが、知りませんでした。 ふざけてて面白いです(笑)
 

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Go Sekiguchi - Steezy Japanesy

愛を感じる、愛されてる!

Go Sekiguchi - Steezy Japanesy on Pinkbike

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Alchemy Teaser 2

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Mavic が 650B/27.5/ナナハン規格にゴーサイン!?!

Mavic は最近フットワークいいですね! XX1への対応も早めだったし、29erの時の対応の遅さから、暫く様子を見るだろうと思われていたナナハン(650B/27.5インチ)規格にも今回は素早く対応する姿勢を見せてるみたいだし。
 
って事で、北米のハンドメイドバイク展示会、NAHBSでMavicのナナハンCrossmax SLRが目撃されています。
 
 
これは北米にまだ1セットしか無い代物で、スペックや発売日等の詳細は不明(中の人はまだ言いたく無いそうです)なんですが、来るのは確実みたいです

あと蛇足ですが、会場ではもしかしたら「Mavicはタイヤにも手を出すのでは無いか?」との噂が流れていたそうです。因に情報元のBikeRadarさんの予想だとホイールは夏頃にリリースされるのでは無いかとの事。

でもこんな感じで急いでチラ見せしてるって事は、
  
お前ら、ちゃんと出すから我慢して待ってろ!
 
って事なんでしょうね、多分(笑)

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イタリアの Airoh が Cedric Gracia と契約 ♡

モータースポーツで有名なイタリアのヘルメットメーカー  Airoh (アイロウ)  がマウンテンバイク業界にも進出、今年は グラシア兄さんがそれをかぶって大活躍する予定らしいぞっ!
 

   
って事で、Airoh

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Andreu Lacondeguy & Kyle Baldock: Farm Jam 2013 Dirt Jump Session

色々ゴイスー・・・

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Skyline Studios - 2012 Showreel

Canfield Brothers の Jedi が走ってる姿って動画で余り見掛けませんよね。
 

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SRAM の FATクランクの追加情報。

SRAM_MTB_X9_X5_FatBike_PR_021713_2[1]_Page_1


昨日のプレスリリースでちょと疑問点が幾つかあったので、スラムに直接問い合わせてみた所、以下のような回答を頂きましたっ♡

発売予定:考え中
チェーンライン:66.5㎜

重量(BB込み)
X9 Fatbike 36/22: 871g
X5 Fatbike 36/22: 955g

専用ハブの予定:未定
 
だそうでっす!

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LeMond ブランド復活のお知らせ。

 あい、レモンさんのブランドが復活します!
 
でも今回はTREKとは全く関係の無い、レモンさん自身の独自のメーカーになるそうです。

予定としては、今年の年内中にツールドフランス100周年記念モデル」をリリース、そしてその他のプロトタイプを含め秋のインターバイクで発表したいとの事。

因に初期生産は外部委託にする計画で、後々はインハウスで全ての生産を行いたいとの意向らしいです。
  
て事で、お帰りレモンタソ!
 
今度はマウンテンバイクも作ってね♡
  

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retrofitzでお気に入りの靴をビンディングシューズにっ!

 
えー、今回ご紹介致しますのは「retrofitz」と云うどんな靴でも(ソールの厚さ10ミリ以下なら)ビンディングペダル対応に改造してしまう事の出来るDIYキットで御座いますぅ。
  
↓50ドルでこんな感じのキット
     
↓で、此方がそのやり方説明書の方になりますぅ・・・
 

 
・・・って、説明書良く読んでみたら工具も付いて来ないし、おまけに案外大仕事で、この手の作業に自信のある方じゃ無いと駄目かもしれません・・・(汗)って事で、
 
自信のある方だけ挑戦してみてねっ!(爆)
   
(因にお勧めの靴で作ったプリメイドの奴も売ってるみたいです)

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DMR も35㎜の世界へ

 DMRもEastonが始めた35mm径規格のハンドルバー&ステムを始めたみたいです。
 
↓800㎜のWingbar(8°バック・5°アップスイープ / 20㎜又は35㎜ライズで325g)
 
因に価格はステム、ハンドルバー共に£49.99だそうです。
 
一時期のワイドハンドルバーの流行の流れで登場した35㎜規格。より幅広なハンドルバーを支える為にその径が太く、その結果剛性も向上、そしてその長さの割にはその重量は軽くなった訳なのですが・・・現時点ではまだ市場の食いつきは今一つの様です。

でも、特に悪い点も見当たらないので、もしかしたらただ市場が追いつくのが遅いだけなのかもしれません。
   
って事で参考までにDMR

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