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振り返れば2012年

今年も残す所後僅か。あっという間の一年だった様な気もしますが、ブログを読み返してみると、忘れていた事が多々あり、やはりそんなに短くも無かったのだなと甘味料です。

って事で、ここでこの一年を軽く月ごとに振り返ってみようと思います!
 
1月:

スコットがシンクロスを買収
スペシャライズドがVolagiを相手取り訴訟を開始
Production Privee 日本上陸
FOXの倒立フォークの噂がっ!
アサートン兄弟がGTに移籍
Mondraker 「centre stem」を発表
Slm & MTBグラビティ創刊
Morewood の元社長によるPYGA インダストリー始動
Mike Montgomery、スペシャライズドに電撃移籍
既に650B流行の気配がっ!
Thomson、ハンドルバー市場に参入
Santa Cruz シンジケートがSramを卒業

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今年来なかった物:シマノさん家の電動MTBコンポ

↓ヌルヌル感が楽しいシフターです。
 
OPEN サイクルACROSの油圧シフターの抱き合わせ販売を考えているの見掛けて思い出したんですが・・・今年は来ませんでしたねー、シマノさん家の電動MTBコンポ。期待していたんですが、不発に終わりました。

一応私が寝ている間に授かった「神の声」によりますと、「色んなDi2に時間がとられて・・・」だそうです(笑)。でも一応研究はされてるんですね♡

って事で、ACROSの油圧シフターに話は戻るんですが、個人的にはこれ凄く面白いと思います。と言うか、多分電動と張れるレベル。シフトも軽く、かつ正確で楽しいですし、これでお値段が安かったらなぁと。あと構造上一つのシフターからチューブが2本のびちゃってるんですが、コレを一本に纏める事が出来たら更に魅力的になるのでは無いかと思いまっす!
 
って事で、ACROSを使ってるテラソンさん、お元気ですか?(爆)

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ENDURO Mountainbike Magazine Issue #2 が来たぜっ!

エンデューロマガジンの2号が出たぜっ!


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年の瀬に650B/27.5インチをちこっと考えてみる。その2

って事で、前回のエントリーでは650B/27.5インチのホイールサイズについては何も具体的に触れなかったので、今回は取り敢えず「何で現在オールマウンテンのカテゴリーがホイールサイズの激戦区になっているのか?」について簡単に書いてみようと思います。多分、現在の市場のトレンドは以下の図の様な感じでは無いかと。
  
↓雑で済まんのう。
   
基本的に現在XCは29erの独壇場(あくまでトレンドの話ですよ)、そして去年あたりからスーパーD(クロスカントリーでダウンヒル重視)の競技を意識したオールマウンテンスタイルのアクション系の自転車がジワジワと増え始めて居ます。

650B/27.5はと言いますと、ニノさんが頑張ってるのでXC系の匂いも一応するんですが、実際大手メーカーが狙って来ているのはやはりオールマウンテン/エンデューロのエリア。その走破性と下りでの俊敏性のバランスが買われているみたいです。ホイールサイズが26インチとあまり変わらない事もありDHでも流用出来ないかとの動きもあるようです。
 
そして昔ながらの26インチ。XCの競技ではほぼ駆逐されてしまった印象がありますが、小径特有の頑丈さ、そしてその俊敏性はまだまだオールマウンテン、DH、フリーライド、DJ等のエリアで根強く愛されています。

って事で、上の図をご覧になってもお分かりの様に、どのホイールサイズでもメーカーが自信を持ってプロデュースしているのがオールマウンテン(AM)のカテゴリーの自転車なんです。
 
となると、必然的にメーカー側も「うちの子が一番じゃっ!」なかば洗脳的な宣伝活動で攻撃して来るんですが、世の中には完璧な自転車等存在しないので、メーカーさんの言い分は7割位で受け止めて、前のエントリーで書いた様に、冷静に自分にあった自転車を選ぶのが吉かと。
 
↓中間の650Bを基準とした雑な「特徴目安表」 
追記:車体の大中小は取り回しの意も含んでると考えてね♡
 
自転車の性能は部品構成やジオメトリーで幾らでも変わって来るので、物によっては「この29インチスゲー、俺の26インチなんかよりも加速が良くて俊敏だっ!」なんて事もあるかもしれませんが、基本的な考え方は上の目安表みたいな感じでオッケーだと思います。

29インチは出だしがやや重めですが、サスペンションの他にホイールも地面の凹凸を舐めて走ってくれるので全体として見た時に速度を一定に保って走り易く、ガレ場等でも詰まらずにすり抜けたりする事が可能。長時間の体力維持が必要なXCの様な競技や朝から晩までハイテンションな人向けです。

かたや26インチは俊敏性があり小回りが効く反面、凹凸にも敏感で29インチと比べると同じ様な走行をするのにかなり細かい気配りや技術が必要となってきます。それを「楽しい」と捉えるか「疲れる」と捉えるかは個々によると思います。

そして、650B/27.5インチですが、その中間です(爆)

で、ここまで見てみると650B/27.5インチは何か今一つパンチが弱い車種に見えて来るんですが、車体の大きさを考えた時に「大きいホイールの利点にはあやかりたいけど29インチだと大き過ぎる。」と云う人、はたまた産業内では「29インチだとフルサスバイクの開発に限界があるが、650B/27.5インチだと色々と幅が広がる」なんて人達の間では希望の光となっている様です。

因に現在の「3種類」のホイールサイズは多すぎるので、650B/27.5インチが上手く行けば「26インチを取っ払っちゃおう!」なんて意見もチラホラあるみたいですョ。ってな感じで今回は纏めてみましたが、
 
どうよ?


追記:ここではトレンドに触れているんですが、「なんでトレンドが重要か!」と云う理由の一つに、「部品の入手のし易さ」もあると思うんです。そこら辺も頭に入れておくと色々とMTB活動がし易いかと思います。

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年の瀬に650B/27.5インチをちこっと考えてみる。

 以前29erが爆発的に拡散し始めて来た時にその違いを理解し易い様に「29erは今まで我々が慣れ親しんで来たMTBとは別物ー!」と冗談を交えて極端なエントリー(最近はこの手のエントリー書いてないなぁ汗)を書いて色々と物議を醸し出した事がありましたが、今回の650B/27.5インチ、これに対しても私は基本的には同じ考え方を持っています。
    
   
29インチ、650B/27.5インチ、26インチ、3種類のホイールサイズ、どれもマウンテンバイクのカテゴリーで一括りにされてはいますが、ホイールサイズが違うと云う事はやはりホイールベース、スタンドオーバー高、そして走破性等に確実に違いが出て来る訳です。
 
極端な話、幾ら29インチ車のチェーンステーを詰めた所で、26インチ車のチェーンステーが詰まった自転車とは同じ物にはならないと言う事です。
 
では、最終的に「結局どれが良いのか?」と云う所に話が行きがちですが、結論から言えば
   
「貴方次第だよっ!」てな。
  
全くの素人の方にはこれはきついと思いますが、こればっかりは「マウンテンバイクの楽しみ方」、マウンテンバイクで何をしたいのか、どこで使うのか、そして誰と使ってラブラブなのかに左右されると思います。
 
ただ速く楽に走りたいのか、逐一路面との対話を楽しみながら走りたいのか、はたまた跳びたいのか、それともただ友達と山で一緒にお茶をしたいのか、今の市場にはそれぞれの環境・使い方に適した星の数ほどマウンテンバイクが存在します。そう、何が良いのか悪いのかでは無く、
   
貴方だけの一台、それを見つけて下さい♡(キラッ
 
頑張れば必ず貴方だけのパートナーが見つかる筈です。って事で、元々ホイールサイズの話だった様な気もしますが、結局は自分がしっくり行くサイズ、それが一番良いサイズって事なのでは無いでしょうか・・・でもね、オールマウンテンのカテゴリーだけは
  
ホイールサイズの激戦区だよーっ!(爆)

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竿チョンマゲが熱い!

このアングルのショットは普通ではナカナカ撮影出来ませんよね!

 

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2013年、あのマンモス山のカミカゼダウンヒルが帰って来る?

ダウンヒルを時速100㌔以上の速度で駆け抜けるあの伝説の競技が2013年に復活する?

  
どうやらあのマンモス山のカミカゼDHが復活するみたいです。オフィシャルのタイトルは「Mammoth Kamikaze Bike Games」で、 来年の9月の4日から8日にかけて開催される予定。バラエティに富んだイベントになる様なのですが、以前の様な超高速のマウンテンバイクレース」は期待して良いのでしょうか?
 
↓またこんなチェーンリングが復活する?


 
何はともあれ楽しみだぜぃ!

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SRAM XX1の新規格のフリーボディ、コンポメーカーの反応は?

 Bikerumorさんが面白い企画をやっていましたね! SRAMが現在新しく提案している、前が一枚で後ろが11枚の1x10のXX1グループ新規格のフリーボディーを採用している為、発表当初はSRAMとDTしかハブのチョイスがありませんでした。

そんな状況を見て「その他のメーカーは一体どうするの?その規格を採用するの?」と云う疑問を持たれた方も多いと思うのですが、今回、Bikerumor さんがその同じ質問を直接幾つかのコンポメーカーに投げかけてくれた様です。
  
 
以下が対象になったメーカー: 

American Classic、Chris King、Crank Brothers、E13、Easton、 Hope、I9、Mavic、Profile、Syntace、そしてWhite Industries。


で、結論から言いますと、メーカー毎に開発やテストに掛かる時間は変わって来るものの、皆さん確実に
  
「やるつもり(もう既にやっている)」との事。
 
現時点ではコンポ自体がハイエンド、カセットだけでも4万円以上するので、それも加味して細かい作戦を練っている所もある様ですが、結論としてはどのメーカーさんも乗り気みたいです。
 
そして以下がそのメーカーさん達のプランだそうです(フリーボディーのね):
 
American Classic: 2013年2月発売予定 $85
Crank Brothers: 2013年4月発売予定 $100
E13: 2013年3月発売予定 
Easton: 2013年1月発売予定 $100
Hope: 発売中
I9: 発売中
Mavic: 2013年2月中旬発売予定
Profile: 2013年3〜6月頃発売予定
Syntace: 2013年晩春頃発売予定 $79
White Industries: 2013年2月発売予定 $120
Chris King: 納得する物が出来た時 

って事で、XX1が気になっていて手持ちのハブをそれ対応にしたい人、はたまたお気に入りのメーカーの対応ハブを待っている人、は以上のスケジュールを目安にすると良いのでは無いかと思います。

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Life Behind Bars : FINALE w/ Unseen Footage - Episode 18

13話辺りからポストするのをサボっちゃってたんですが、Life Behind Bars、なんと今回で最終回です(汗)。内容的にはその総集編で、未公開シーンなどを織り交ぜてブランドン&クルーがビールを飲みながら談笑すると云う物です。 
 
 
って事で、あっという間だったね!
 
ブランドン、楽しい時間をありがとう!!!
 

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MTB FUN RIDE MAGAZINE 「TKSK vol.2」完成♪

タコ助さん家の薄い本の第二号も完成した模様です、以下詳細です!
 
 
詳細:
 
多摩地区MTBクルー「タコ助野郎」によるMTB、CXの同人誌です!
C83で販売します。
今回の特集は、
富士見パノラマリゾートで9月に開催されたJ-Seriesのレポート
セカンドバイクを組み立ててみよう
今年からCyclocrossを始めたロードレース出身、MTBレース出身の二人のライダーへのインタビュー
その他の記事は
@hiroa_chan の痔手術日記
山で見かけたら気をつける生き物
表紙フルカラー、本文カラー4ページ、総16ページで¥500です。
前号よりも読み物の割合を増やしてみました。
カラーページにはDHやシクロクロスで撮影してきた写真を載せています!
スペースは、12月29日土曜日 東マ05b!
ぜひ遊びに来てください!
当日、会場に来れないという方でも、メールでの通販を行う予定です。
お気軽に、teamtakosuke<at>gmail.comまでご連絡ください。

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何気にしたたかなアキコちゃんの650B戦略

 
って、上の広告を初めて見た時に、「むむむっ!こいつはヤバいな・・・」って思ってたんだけど、やっぱり侮れないよアキコちゃん。なんかね、今650Bでボディーブローの様な戦略仕掛けて来てる。

因に650B(27.5インチ)のホイールって、26インチサイズのMTBフレームでもクリアランスがある物であれば入ったりするの。で、アキコちゃんは多分そんな「自己責任ジャー」なニーズも既に見越して下のお手頃価格のホイールも用意してるんだと思う。
 
 
で、トドメはフォークよ。ホイールが如何にかなったとしても「フォークが・・・」ってニーズも既に見越して
 
「以外に知らない方も多いかも・・・。2012年以降のX-fusionのフロントフォークはすべて26インチと650Bの2サイズがコンパチになってます。650B WHEELと共にいかがですか?? 写真のモデルはVENGEANCE HLR」
 
なんておとぼけさんプレイ。

  
こりゃ確実に650Bで一儲け企んでるね、アキコちゃん。でもね、思うよ

アキコちゃんやるじゃない(笑)

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今日の勝利への執念

  
CXの事は良く分からんのですが、余りに画像が衝撃的過ぎたので掲載です。因にこれは先日開催されたBpost Bank Trofeeのゴールスプリントでの出来事で、最終的には転倒させられた Jan Denuwelaere選手が優勝、転倒させたZdenek Stybar選手は一着でゴールしたものの、その後先頭グループの一番最後の4着を与えられたそうです。

・・・何はともあれ熱いです。

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LEONARDI FACTORY 「GENERAL LEE」 ワイドレンジカセットアダプター!

SRAM がXX1 で10t-42tのカセットを実現した事によって、早速それに触発された製品が市場に出てきましたねぇ。それが LEONARDI FACTORY の10速用「GENERAL LEE」25T – 40T 10速カセットアダプターです
 
↓10速の後半四枚だけを交換する裏技だぜっ!
 
下は I-MTB さんがそのテストランを行っている動画なんですが、感想としては「スムーズに動くので驚いた」との事。そして結論としてはカセットが大きい分、やはりオリジナルのシステムよりはややシフトの質は落ちるものの、違和感を感じさせ無い位スムーズだそうです。
 
価格も€123
とお手頃とあってワイドレンジのカセットが気になる、気軽に試してみたい方にはうってつけでは無いかとの事。 

因にテスト車にはフロント32t、ディレーラーにはX9のミディアムケージを使用したそうです。そして次はケージの短めのZEEディレーラーもテストしてみたいとの事。
 
 
で、前述しましたが価格は123€で、シマノ、又はスラム用から選択が可能だそうで、お求めは
 
ここになるみたいですっ!

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おまいらメリクリだぜっ!

ハバハッピーホリデーだぜっ!

Best of 2012 by 2020 BMX Magazine

 2020 BMX Magazineの特別号、「Best of 2012」が現在iTuneストアで無償配布されています♪
 
 
 
BMXがお好きな方も、そうで無い方も、ただだから

取り敢えずダウンロードしとけっ!(笑)

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Arc Bikes : もうドロッパーポストなんて要らない!

 ドロッパーポストが苦手なそんな貴方に朗報です!  それがこの
 
Arc Bikes  だだだっ!
 
 
なんと、自転車の角度に合せてシートポストが勝手に移動してくれるのだだっ!
 
↓平地モード

 
↓下りモード

 
↓登りモード
  
こ、こいつは凄いぜっ!(汁

って事でArc Bikes

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Sam Hill が通販にっ!:サムヒル、CRCに電撃移籍♡

    
あいやー!ゴーゴーさんの所にも載ってるけど、サムヒル兄さんがスペシャからCRCに移籍したらしいよ!って事は来シーズン兄さんはNukeProofの新型「Pulse」を駆るって事だよね!
  
↓NukeProof Pulse 
 
って事はお問い合わせはペコちゃんですか?(爆)

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今日の幻の日曜日:Prototype 2010 Ironhorse Sunday with ICT Suspension

 Iron Horse が経営者の私物化により消滅(最終的にはDorelによって買収)、DW リンクに代わり新しくEllsworthの ICTデザインを採用し販売される筈だった彼の名車 Sunday は最終的にその日の目を見る事はありませんでした。

なのですが!今日のVitalMTBさんの情報によりますと今、その幻の ICT版 Sunday のプロトタイプがebayでオークションに掛けられているとの事。
 
↓こ、これは正にっ!
 
2008年に二台しか作られなかったうちの一台との事ですが、Iron Horse マニアの貴方、

どうよ、幻の日曜日?
 
ebay

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お仏蘭西の Marsh Guard が日本上陸!

  

 あのセドリック・グラシアもビックリのお仏蘭西の 
  
 
Marsh Guard が日本上陸ですっ!
 


って、塚本社長が言ってました。
 

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GENIE Bicycle のバイクフレームホルダー。

 
  
これはね、正直グッと来た。$150也。

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1-jyoTelescope VideoCast 2012 "BACK to MOUNTAIN"

阿藤選手からテレピコさんの新作動画が届きましたぁ♪ で、勿論
  
今回も安心のニヤニヤクオリティです!(ナニソレーw
 

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DVO エメラルドのCTAが思いのほかカッコいい件について。

 DVO が倒立用の補強ブレースとして提案しているカーボン製アウター、通称CTAが実車に装着されている画像がFacebookにアップされました。で、それが思いのほか格好良くて・・・
 
まじでくりびつ!
 
 
 
 
正直個別で見た時はそんなにインパクトは無かったんですが、実際に実車に装着されて見るとアーチがホイールラインとシンクロしていて実に華があります。本当に、こいつはマジで侮れないぜ、
  

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MTBgravity 2012 Winter ISSUE 完成♪

 かわゆい表紙とは裏腹に、内容がコアで濃厚と噂のゴンザレスさんの薄い本の冬季号の発売決定です!
  
 
今回も前回同様、コミックマーケットに行けない方でも重力技研さん等を通して購入が可能になる模様です。って事で、詳細についてはゴンザレスさんの
   

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Chromag から遂にカーボンバー登場!

「クロマグから遂にカーボンバー登場!」

  
ってのが今日のメインだった筈なんですが、ツイッタとタンブラーに同時に放流した
    
Scarab ペダル

 
の方が受けが良かった件について・・・。
 

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Sram のカーボンクランクが壊れる時。

カーボンクランクは削れちゃって穴が開いちゃう様な壊れ方をするのは良く見掛けるんですが、インパクト系で壊れてるのは余り見掛けませんよね。って事で、
 
裂けちゃってるX.O. です!
 
多分ペダルから岩の上かなんかに着地して裂けちゃったんだと思うんですが・・・これを見てなんだか逆に安心しました(笑)。X.Oは壊れる位の強いインパクトを与えても折れたり、千切れたりしないでこんな感じの壊れ方をするんだなと。これならいきなり足がスコーンと抜ける様な壊れ方よりも全然怖く無いですよね。って事で、部品の壊れ方を見て安心する、
 
それが俺流!(意味不明)

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SLM VOL.04 発売決定!

  
 皆さん待望のN川先生の最新作が近日発売でし(来週位?)!毎回購入されている方は何時もの場所で、そして何処で買ったら良いのかわからない方は・・・
 
N川先生に直接問い合わせてねっ!
 

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今日のクイズ: このいい顔は一体誰でしょう?

このいい顔は一体誰でしょう?
 

   
答え

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今日の X-fusion 倒立♪

 
例の倒立のテストが順調に行われているみたいです♡
 
↓例の倒立
 

これは色々な種類のホイールに対応してくれそうで
 
楽しみですねっ!

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西伊豆古道再生プロジェクトがトレイルガイドツアーへと発展!

はい、変態MTBクラスタでお馴染みのエビッコさんからの情報でーす♪
 
   
以下エビッコさん:

僕がささやかながらお手伝いさせていただいている西伊豆古道再生プロジェクト。文字通り、西伊豆の古道の再生のプロジェクトなんですが、このたび、トレイルガイドのツアーへと発展しました。

失われていた古道なので、ハイキングコースですらありません。

日本では極めて稀なケースかと思われます。

管理人が好きなのは、山道THANマウンテンバイクということで、このほぼ一年、ほとんど乗らずに山の手入れという入れ込みっぷりです。


海と温泉に照準がイキそうな伊豆ですが、「山も美味しいよ」と広めれれば、そして
逆に、山自転車の人々に、伊豆の温泉と海の幸も知っていただければと。


必要なら後ろ手縛ります。(笑)
どうか、よろしくお願いします。

 
↓こんな感じの所らしいよっ!

  
って事で、山伏トレイルツアー ヨロピコ!

 

池田祐樹選手があの YAK ATTACK に参戦決定!

池田祐樹選手があの YAK ATTACK に参戦決定!と言うか、
 
Ergonの YUKI & Sonya が攻めます!
 
   
で、前回惜しくも完走出来なかったチームメンバーのジェフさんについて軽く祐樹選手にお話を伺った所、
 
「ジェフは残念ながらリベンジなしのDNSです。。。彼のためにもSonyaと二人でYakの優勝ぬいぐるみを持って帰りますよ☆」

と抱負を語ってくれましたっ! って事で、その詳細は
      
↓取り敢えずこんな感じの過酷なレースです(汗)

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