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盗難自転車アラート Quamen Saccubus 目黒区青葉台界隈

盗難自転車アラートです。今回の自転車は非常に珍しいレアな自転車です。目黒区青葉台界隈の方は特にご協力お願い致します。

↓詳細画像をクリックするとFlickrで巨大化します。

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カッコイイですね。
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theme : 自転車(スポーツ用)
genre : スポーツ

秩父BMX協会からイベントのお知らせだよ♪ パンプトラックを爆走!

秩父BMX協会からのお知らせだよーん♪ で、「~協会」なんて言われると、ちょっとお堅い感じを受けますが、こんな感じのクールなホームページを作られています。
 
 ↓泥んこになって若気を至れ!
chichibu-BMX-association.jpg 

↓で、作られているコースなんですがガッツリ気合が入っています!本格的杉(汗
ko-su0.jpg
 

と言う事で、来る8月7日に講習会のイベントがあるそうです。対象は5歳から15歳のお子さん。今回は4Xのプロライダー渡辺勇大選手が講師として手取り足取り自転車さばきを教えて下さるそうで、以前からお子さんをクールなライダーにする夢を見ていたお父さん、お母さんは是非ご家族で参加してみては如何でしょうか?あと、説明文を見る限りでは、横でお父さんが多少暴れてても文句は言われなさそうです。ですからお父さんもあわよくばっ(笑。
 
↓で、以下がその詳細です。
0807BMX-----.jpg 


BMX&MTBで日本最新&最高峯のBMXトラックを走ってみませんか?
これからはじめてみたいキッズ&ビギナーの方を中心ににBMX&MTB界のトップ選手が講師となってレクチャーします。

本場豪州からやってきたプロコースビルダー・ジェフ氏の作った345mのコースは最高難度の世界基準。
5mのスタートヒルからスタートすれば気分はもうオリンピアン!

普段MTBerの方がトレイルなどで感じることの少ない縦の動きを実感できる巨大パンプトラックなんです!
コース横には日本屈指のKOD男・栗瀬裕太氏プロデュースのダートジャンプコースもあります。
小型のテーブルからキャニオンまで揃ってます。

幼児用~大人用BMXもレンタルできますのでお気軽にご参加ください!
もちろん愛車でのご参加もお待ちしてます。

8月7日   講師:地元JMA公認B級インストラクター&ゲスト講師:プロMTB・4Xライダー/渡辺勇大(CHARGE BIKES)



開催要項】
とき:8月7日(土)
時間:午前10時ー12時
場所:秩父滝沢サイクルパーク BMXトラック
対象:5歳以上の自転車に乗れる健康な男女(MTBでも参加出来ます!)
募集人員:20名(定員になり次第の〆切りとなります)
参加費用:秩父市外在住者 \2,300- 保険料及びトラック使用料を含む
     ※レンタルサイクルを使用の場合別途 \400- が必要
主催:秩父BM協会
後援:(財)自転車産業振興協会
 

↓詳しくは此方へ
http://www.chichibu-bmx.jp/


theme : マウンテンバイク フリーライド
genre : スポーツ

盗難自転車アラート「テスタッチ シクロクロスバイク」 大阪府堺市中区界隈

盗難自転車アラートです、大阪府堺市中区深井界隈にお住まいの方、ご協力お願い致します!
 

テスタッチ


以下がご依頼主の臼井さんからの詳細情報です。

盗難日時:2010/7/18 11::00~12:00
盗難場所:大阪府堺市のスポーツジム コスパ深井の駐輪場

自転車:テスタッチのシクロクロスバイク (トップチューブに"Drinking"というステッカーを貼っています。若干文字が欠けています。)
カラー:ライトグリーン  サイズ:580mm(正確には覚えてませんが)
コンポ:クランク・ブレーキ以外7800Dura-ace
ブレーキ:BR-R550 (AVIDのブレーキワイヤーのアジャスターをつけています。)
クランク:FC-R700 (チェーンリングはFSAのアウター38、インナー36)
ペダル:SHIMANO PD-M324
シートポスト:SP-R600かSP-6600のφ27.0×270mm (SHIMANOロゴかULTEGRAロゴです。)
サドル:フィジーク Plateau
ステム:FSA OS190
ハンドル:Deda Newtonだったと思います。
バーテープ:白
フロントホイール:ハブダイナモホイール
リアホイール:WH-7850-SL
フロントタイヤ:Hutchinson シクロクロスタイヤ
リアタイヤ:Panaracer シクロクロスタイヤ

サイズも大きく、カラーもあまり無いような色だとは思います。
街中、レース会場・オークションなどで見かけた方は連絡お願いします。

連絡先:dantakudragon@yahoo.co.jp (臼井)

ご協力お願いいたします。

theme : 自転車(スポーツ用)
genre : スポーツ

おい、そこの!昼飯ムシャムシャ食べてる君!今夜は試写会だぞ!

 と言うことで、皆さんもう既にご存知だと思いますが、今夜は Visualize Image プレゼンツのサムヒル映画の試写会が渋谷で行われます。お昼を食べながら今、今夜の予定を考えていたあなた!そう、エビフライのあなた!今夜は渋谷です。


↓SAM HILL THE ENTREE 
THE-ENTREE_premiere_info

で、どーしても行けない方は此方のDVDが7月の16日から店頭に並びますので、
 

家族を質に入れてでも買え!
 
 
とM改め、Sの小川さんが仰ってました。


イントロダクション:

DRIFTシリーズを制作していたBlack Phoenix Filmsが贈る、MTBダウンヒル・レース界で、現在、最も注目を集めている最強レーサー、サム・ヒルを追いかけたシグネチャー作品。サムヒル自身にとっても、またMTBダウンヒル・レース界にとっても、様々なドラマが生まれた2009年のレースシーンをベースにして、サム・ヒルのチームメイトでもある、Brendan Faircloughらも登場し、彼の魅力を語っている。ダウンヒル・レースという世界に生きる1人のトップ・レーサーのヒューマン・ドキュメンタリー・ムービー。

アルティメイト・セットには「SAM HILL THE ENTRÉE 」に加えて、CLAY PORTERが2007年のダウンヒル・ワールドカップ・レースを追いかけたドキュメンタリー「F1RST」と、2008年のダウンヒルのワールド・カップ・レースを追いかけたドキュメンタリー「The Tipping Point」が加わった、超お得な限定のDVDセット。

価格は通常版が税込み4095円、セット版が税込み6300円だそうです。 詳しくは此方


Blk Mrkt Coup d'état オールマウンテンのクーデターキター!

数日前に、TKCのテースケ氏がツイッターで

「ブラックマーケットが新しいオールマウンテンバイクを出すよー♪」

との爆弾を投下。それから数日間 feeblyさん(通称ゴリさん)と張り込みをしていた所、情報屋のSpokeMagさんの方で「謎のフレームがある」との情報を確認、急ぎ駆けつけると、毎度お馴染みWideOpenMagさんの所にそれらしき画像がっ!

早速ツイートした所、テースケ氏が無言でリツイートしてくださったので本物と確認、急ぎこのブログエントリーに至る。で、問題のマシンだが、それがこれだ


1,2,3!


↓Blk Mrkt クーデター
761np56 (1)



テースケ氏曰く、4.7インチ(147mm?多分150で良いと思う)のリアトラベルのAMマシン。基本見た目はDJ用のKillSwitchと同じだが、此方はBB軸スイングアームでは無いようだ。作りはシンプルなシングルピボットで、無骨なBMのイメージにはピッタリの印象を受ける。これはやんちゃな下り系の「攻める」AMバイカーさん達にはちょっとワクテカなニュースなのでは無いだろうか?で、価格は多分近いうちにテースケ氏がツイートするのでは無いかと(笑。


theme : マウンテンバイク フリーライド
genre : スポーツ

「冷やし中華はじめました」

みたいな感覚で、本家ブログをおざなりにして、ちょっと暫くTwitterを練習してみた。で、なんとなくその雰囲気が掴めたのだが、それは(私の場合はマウンテンバイクの変態さん達の巣窟なのだが)、レース等のイベント会場のそれに良く似ている様な気がする。

一見、皆好き勝手なことを話してはいるのだが、そこにはマウンテンバイク、若しくは自転車の主軸があり、皆でその周りをくるくる回ってバターになる


ちびくろ・さんぼ現象



が観測されている。で、実際にバターも生成され、さんぼ君達が美味しく頂いている感を受ける。

実は私、Twitterのアカウント自体を取得したのは2007年にまで遡る。当初、情報収集目的でTwitterを始め、色々とマウンテンバイク関連のTweetを受信していたのだが、マウンテンバイクの分野ではその情報循環効率が非常に悪く、出てくる情報は殆ど既存の物。ブログやFacebookのフォーマットの方が明らかに情報が速く、そしてその内容も充実していた。

なんだかんだで 私はTwitterにその必要性を見出す事が出来ずに居たのだが・・・最近だんだん親父化が加速してきたのか、突如「独り言」(ブログに書くには短すぎる、でも喉に痞えているので吐き出したい)を吐き出したくなる衝動に駆られる事が多くなり、再び改めて Twitterの世界に足を踏み入れる事を決意。

で、気づいたのだが、以前の私は「Twitter」という存在を無意識に「情報媒体」として認識し、その評価を下していたのだが、実際に飛び込んで、暫く「飲み屋の端っこの酔っ払い」をやってみると、Twitter の本当の姿にが見えてきた希ガス。その姿とは
 
純粋なカオス

 
それはとても一個人がコントロールや定義出来る規模の物では無く、とても大きなうねりで、飛び込んだ者はそれに身を任せながら、浮かんだり、沈んだり、時には打ちのめされたりしながら、水面上に顔が出た時に
 
 
「青汁、もう一杯!」

 
と息をつく。そして周りを見渡すと

 
「俺も青汁追加!」
  
「青汁!」


「ブルベリージュース!いや、俺最近目が疲れるからさぁ」

 
 
そしてたまにリンゴやスイカも浮いている、そんな感じ。で、溺れそうになると、横にいる知らない誰かさんがささっと
 
 
 
フッ、これ使えよ。タイタニックの破片、ビンテージ物だぜ。

 
 
と浮かんでいられる木片を差し出してくれる。誰だか良く知らないんだけど、何故か親近感があって、気軽に話せる。と、ここで話が戻って、まあ、イベント会場の雰囲気、そんな感じ。TwitterにはTwitterなりのアドバンテージがあるなと。

で、Twitterって色々な使い方があると思うのですが、私の使い方としましては、
 


ブログ=熱いぜ、燃えるぜ、見て見て!

Tumblr(隠れ家)=何かとにかく気になるぜ!

Tiwtter = ぐるぐる思念体+マイクロニュース?




ですか?まあ、こんな感じです。愚痴というか、Twitterは私の脳みその恥ずかしい一部だと思います。一応此方のブログの左側のカラムに色々と埋め込んでおきましたので(一日一回はどれか必ず更新があると思いますので)私のセクシーぐだぐだライフを逐一知りたい方は其方も併せてドーゾねー。

theme : 自転車(スポーツ用)
genre : スポーツ

2009 Felt リコール

10290d.jpg 

 米国消費者製品安全委員会(CPSC)からFelt のロードバイクの自主リコールが出ています。該当車は2009年モデルの B12、  B16、  S32 の三台

↓B12
10290a.jpg
↓B16
10290b.jpg 

↓S32
10290c.jpg 

問題があるのは中国、ADK Technology Limited 製のフロントフォークで、ステアリングコラムが使用中に突然折れ、操縦不能になる恐れがあるとの事。既に七件の事例があり、その内一件で軽い怪我(こぶ、あざ等)の報告があったそうです。
10290e.jpg 


該当される自転車にお乗りの方は直ちに使用を中止して、自転車をご購入になった販売店の方にご相談下さい。以上、リコール情報でした。

theme : 自転車(スポーツ用)
genre : スポーツ

武器商人Dave Weagle、 次のプロジェクトは2011 Devinci Wilson DH

 カナダのDevinci はスペシャにもうロイヤリティーを払うのを止めるんですかね?でも、気になるのはそのFSRを止めて次は何になるかと言う所・・・で登場するのが!マウンテンバイク界のロックスター、Dave Weagale!通称DW。

最近では手塩にかけた e.13を 売却、「普通の男の子に戻ります!」で話題を集めましたが、その後のプロジェクトとして先ず手掛けたのが 2011 Devinci Wilson DHの模様 

↓はイメージ画像です。
MOWITH4615.jpg

まだ呼称が何に成るのか分かりませんが、DW がまたまた新しいデザインを提案してきています。何だか彼が過去に手掛けた色々なサスデザインの合成っぽいんですが、間違い無く新しい物です。
p4pb5277696.jpg

このデザイン、リアにSplit Pivot (トレックのABPと同じですね)も採用されています。因みにDWの方がTrek よりも先に特許申請しているので、デザインの権利はDWにあると思われます。(水面下で激しいバトルが繰り広げられている様ですが表だった発表は何もありません笑)

流石に見ただけではちょっと乗り味が想像出来ませんが、面白そうです。

  
p4pb5277699.jpg
今まで余り日の目を見る機会のなかったDevinci ですが、今回このDW(もう今ではブランドネーム)とのコラボデザインで、密かにかなり競争力がアップしたのでは無いかと。

でもあれですね、DWは面白い。今はサスデザインのコンサルティングみたいな仕事をされているのですが、特定のメーカーが特許を握って他を圧迫する手法とは違って、彼自身が権利を握っているので、デザインを進化させたり、メーカーの要望に合わせてそのメーカーらしい個性を持たせたりと、間接的にですが何かDW がメーカー間の健全な競争の手助けを、意図的かは分かりませんが、している様な印象を受けます。

「アクリル板でバッシュガードを作ったんだけど、皆どう思う?」そんな彼のポストをMTBRで私が初めて見たのはそう遠い昔の話では無かった様な気がします。 それが今ではあんた・・・・ DW、なんかね、良いですね(笑。

theme : マウンテンバイク フリーライド
genre : スポーツ

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chirosangaku@gmail.com

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