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コイチロさんのサーセン実験

テキストドリル読めますよー、ガンバッチくださーい!って何を(笑 

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theme : 自転車(スポーツ用)
genre : スポーツ

スティーブ・マックイーン TROY LEE STEVE MCQUEEN X D3

いやあ、

 

 

ぶりっと♪

STEVE MCQUEEN X TROY LEE  

 

出ちゃうそうです、スティーブ・マックイーンのD3、Troy Leeから。

 

ファンの方は6月にお財布の紐を緩める準備をドゾー!

STEVE MCQUEEN X TROY LEE 

Via Spoke Mag

theme : マウンテンバイク フリーライド
genre : スポーツ

これはシマノの巻き返しのチャンスだね 2011 SRAM X.O.

やっぱりね、レベルってあると思うんですよ、物事を考える時に。先日はシマノさんがどうだこうだ、Saintがあーだこーだ書きましたが、それはやっぱり「シマノタソ」に対する「もっと頑張れ!ちみなら出来る!」的な期待感から来る物であって、決して非難したりするものでは無い訳ですョ。

 

ね、アイディアがあって、品質があって、カッコ良さなんてのが評価の基準になる訳ですが、その他にも更に会社の規模なんてのも重要になってくる訳ですョ。

 

ね、小規模で面白いアイディアだけしか持っていないメーカーにかっこ悪いだ何だ言ったってしょうがないじゃないですか、その規模じゃ出来なかったりする場合がある訳ですから。だったら逆に応援して、もっと面白い事をして貰いたいって、驚かして欲しいと願うのが私のスタンスな訳ですョ。

 

で、シマノさん位になると品質もトップレベルですし、デザインや性能も余裕で基準以上、その上お手ごろ価格で申し分無く、多分シマノさんが存在しない自転車業界なんて(怖)想像出来ないくらいなんですが、だからこそグチグチ

 

 

文句を言う!(笑

 

 

 

訳です。なぜなら言ったら聞いてもらえそうだから。更に良くなりそうだから。エロを極めてもらいたいから。それに普段言っている文句なんて些細な事だけですしね、デュァコン以外。で、話はレベルに戻るわけですが、SRAMは面白かった訳ですよ、グリップシフトとか。オフビートだけどなんか癖のあるメーカーで。品質はボチボチだけど、カスタマーサポートなんかで物凄い頑張ってシェアを伸ばして。で、出てきたのがX.O. 。素敵なアプローチでしたね。1:1もさることながら、自転車の中で一番人々の目を引くディレーラーを

  

 

骨骨に

bf385aeb-2dda-4cd7-a011-e674e45ff368.jpg 

 

驚かせてくれました。で、それ以外は比較的にシンプルなコンポで全体的にバランスが良く取れていたのでは無いかと。で・す・が・・・・人気が出てきたらX.Xみたいなのが出てきて、プラスチックに毛の生えた部品なんかを多用し始めてしまって、製品自体のキラキラファクターが激減。

  

 

あのね、私みたいな物欲大魔王に言わせて頂くと、キラキラファクター、そう、自転車の部品は

 

 

漢のジュエリー

トーキーオー♪ トーキオは二人を抱いたままあ♪

 

 

もう、歩くパトカーですよ。でね、それをですね、プラスチックにしちゃ駄目ですよ。

 

 

健ちゃん私よりも自転車の方を

眺めてる時間の方がな・が・いー!

 

 それが自転車部品の本来あるべき姿だと私はそう念じる訳です。

で、次回の10速 X.O.

2011 Sram x.o 

 

 

宝石ファクター激減(涙

 

 

いや、確かにクリーンはクリーンなんですが、コグの色分けとか完全に「名無しの廉価シマノ製品」アプローチですよ。おまけに黒ですかぁ・・・真っ黒アプローチはXT的攻撃なんでしょうが・・・うーん、ちろはダメージ受けませんね、というか、攻撃がそのまま跳ね返りました。でもディレイラーはカッコいいですね、普通に。しかしながら、やっぱりシグネチャーだった骨骨と比べると宝石ファクターを含めてデボリューション(退化)気味。フロントは元から(ピー)なんで言及しましぇん。

 

Sramは梱包とかのパッケージングは偉く手が込んでるんですよ、で、ワクワクファクターはかなり高いんですが、実際に部品を手にとってよーく眺めてみると、盲腸の手術跡とか、八重歯とかいろいろあらがある訳なんです。別に使用上支障をきたすとかそういう問題の物ではないのですが、

 

 

使えりゃ良い BY USA

 

 

の香りが物凄く強いです。でね、今回そのもともと宝石ファクターの低めの物をさらに地味にしちゃったんで、なんだか魅力が激減です。あとディレーラーの一部がグレーなのが更に謎。これでXTRより値段が高かったらやばいですよ。その反面、個人的な当たり外れはありますが、シマノさんの品質管理とハイエンド系の宝石ファクターは凄いですよ。アルマイト処理とかレベルが違います。それであのお値段ですから、本当、

 

 

 

パンツが下がります。

 

 

 

PS. SRAMもっと面白い事してけれ。

theme : 自転車(スポーツ用)
genre : スポーツ

10速を考える・・・振りをしてみる

何かね、先日の情報だと2011年にXTR、 XT、そしてSLX まで10速になっちゃうみたいなんですけど、如何なんでしょうね?Saint は2011年も9速のまま現状維持なんですかね?何だか色々と微妙ですよね・・・と言うか、話がちょっと脱線しちゃうのですが、Saint のプロダクトラインの中でのポジションもこう、なんて言うんでしょう、グレーゾーン。Hone なんてXTに瞬殺されちゃいましたしね。

 

下り系を重視したコンポ攻め、Saint & Hone。出だしは面白いと思ったんですが(別に島野さんを攻める訳ではないのですョ)、暫くしたらなんかこう、「手を広げすぎてしまった感」が出て来てしまった様な気がします、それもグレーな感じで。

 

これは私の個人的な見解なんですが、Saint & Hone は消費者にはちょっとメッセージが複雑過ぎた感をうけます。マウンテンバイクはXC主体のスポーツですから、どうしてもそのラインナップのトップにXTRが来てしまう訳で、で多分Saint がその次に来ると思うんですが・・・

 

 

アホちろ「自転車って部品が軽いのが良いんでしょ?」

どっかの店主「そうですね、軽いと自転車が扱い易くなりますね」

アホちろ「じゃあ、XTRが一番いいんですね?」

どっかの店主「お客様の乗り方にもよりますが、XCであればXTRが多分一番では無いかと」

アホちろ「で、このSaint って何?」

どっかの店主「これはアクション系や下りを主体として自転車に乗られる方用の最高級コンポです」

アホちろ「え、じゃこれも軽いの?XTRより軽いの?やばいの?」

どっかの店主「こちらは丈夫さを売りにしている物なので、多少XTRよりは重くなっております」

アホちろ「え、じゃXTRは丈夫じゃないの?」

 

 

~無限の繰り返し~

 

って、こんな「アホちろ」みたいな人って多分大勢居ると思うんですよ。でも、もしSaint が無くて、以前みたいに XTRのDH&FRバージョンみたいなのをシマノさんが作っていたら・・・

 

 

アホちろ「自転車って部品が軽いのが良いんでしょ?」

どっかの店主「そうですね、軽いと自転車が扱い易くなりますね」

アホちろ「じゃあ、XTRが一番いいんですね?」

どっかの店主「お客様の乗り方にもよりますが、XCであればXTRが多分一番では無いかと」

アホちろ「で、このXTR DH とかFR って何?」

どっかの店主「こちらのXTRは頭のネジが数本抜けている方用の最高級コンポです」

アホちろ「ああ、なるほど」

 

 

と話が簡単になる訳ですよ、多分。パーセプションの問題だと思うんですが、Saint の様に(激しいイメージを伴った)全く別にカテゴリーを作って製品を販売するよりも、軽量イメージの強いXTRと何らかの関係を持たせて(ダウンヒルも結局は軽くなって来てますし)マーケティングをした方が、物としては売れるような気がするんですよ。例えば、ちょっとだけアクションのオールマウンテン系の人が、「XTR FR」と「Saint」と言う名前は全く違うものの同じ製品があったとしたら「XTR FR」の方が絶対買いやすいと思うんですよ。

 

 

「レッドブルなんてやんないし。でも丈夫なXTRだったらほしいかも。」

 

 

みたいな感じで。それにXTRって高級な響きもありますしね。いや、これは私のただの妄想なんで・・・余計なお世話でしたか、そうでしたか。ってか話が脱線しすぎてしまいました。と言う事で本題の10速ですが、軽くそのタイムラインをこさえてみますと、

 

 

1982年 Deore XT 6速スタート

1989年 Deore XT II 7速発表

1992年 XTR 8速発表

1999年 XTR 9速発表

2000年 スカンクチームによる「下りは実は7速で十分」宣言!

2011年 XTR 多分10速

2012年 地球崩壊:XTR20周年記念

 

 

となっている訳です。間隔的には7年、7年、7年、12年の間隔で1速ずつ増えて居ます。で、9速までは7年周期で順調に来ているんですが、その後が何故か続いていない・・・・ 

 

そう、9速の後に通常サイクル7年+余分に5年程ある訳です。

これが一体何を意味するのか、それは・・・

 

 

 

新倉イワオの

あなたの知らない世界

 

 

 

と最後はFlickrで見つけた素敵な14速マシンでお別れです!

4266064189_6a7645e419.jpg 

Via Kami DH

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genre : スポーツ

あいやー!2011 Shimano XTR & Sram X.O

これって・・・良いのかなぁ・・・あのね、なんかね、時期的に

 

 

物凄くヤヴァィ

 

 

様な気がするんですが、やっぱり

 

 

落ちている物は拾って来ないとね♪

 

 

 

以前から10速説が囁かれていたシマノですが、2011に遂にXTRで10速来るみたいですよー。って言ってもそんなに情報はないんですがね、一応画像だけ貼っておきますね。

 

↓おお、微妙なグレーじゃ無くなってる!95年以来か!おまけにマンゴーアクセントなのか!

2011 shimano xtr

↓M980シリーズなんですね。 

2011 shimano xtr

↓これは18速? 20速?でもRDがなんかXXみたいになってる(汗

 

2011 Sram x.o

 

って、しーらないっと!

 

 

Via http://www.mobile01.com/topicdetail.php?f=315&t=1337733&p=3

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genre : スポーツ

盗難自転車アラート:inzist bicycle TRUE ブラック 大阪府吹田市、江坂界隈

盗難自転車アラートです。今回は盗難からだいぶ時間が経ってしまっていますが、記憶をさかのぼって「見かけた」、「乗っている奴を知っているかも知れない」、等の情報を寄せて頂ければ幸いです。ご協力お願い致します。以下が依頼主さんからの情報です。

 

IMG_7.jpg 

 

 
盗難日時・場所は2009年4月29日 大阪府吹田市南金田町のマンションの前(吹田市南部の江坂近辺)で、自宅の近くです。
 
その日のうちに警察へ被害届けを出しましたが、防犯登録していなかった為、正式な届けは出せていません。
 
070208_1641~0001 
070208_1640~0001 
070208_1640~0002 
 
 
以下、画像とパーツが変わっていますが、盗難時の自転車の仕様です。
 
 
<フレーム> inzist bicycle TRUE ブラック XSサイズ
 
<Fフォーク> ロックショックス サイロレース20ミリアクスル ゴールド
 
<ヘッドパーツ> クリスキング マンゴー
 
<ハンドル> イーストンEA70 アップバー
 
<ステム> タイオガ キューブ
 
<グリップ> ODI インテンス ロックオン
 
<ディスクブレーキレバー・シフター> シマノXTR 別体
 
<Fブレーキ> シマノXTR・ブレーキングウェーブローター160ミリ
 
<Rブレーキ> シマノXT 4ポッド・ブレーキングウェーブローター140ミリ
 
<Rメカ> シマノ XT
 
<クランク> シマノ HONE ダブル
 
<デバイス> MRP システム3ブーメランとローラー
 
<ペダル> FLV ブラック
 
<サドル> SDG ベルエア 
 
<Fホイール> アトミック トレイルキング・レーザーロックレーシング20ミリ・黒スポーク
 
<Rホイール> アトミック トレイルキング・クリスキングISO マンゴー・黒スポーク
 
<タイヤ> IRCミブロチューブレス
 
*特徴*
フレームのダウンチューブの底側にクリスキングのマンゴー色に合わせて高松健二選手直々にオレンジラインをペイントしてもらった世界に一本しかないモノです。
 
②高松健二選手にもらったNIKE6.0のステッカーでフレーム・ハンドルをカスタムしてます。
 
 
CA3E0058.jpg 
 
 
以上で、街で見かけたらすぐわかるくらい特徴的な自転車でした。。。(涙)
そのままの状態で見つかる事を願っておりますが・・・ 
 
どうか見つけた方、見かけた方はこちらmadon_oclv120@yahoo.co.jp(丸山)までご連絡いただけますか。
 
発見できた際にはお礼もさせていただきますので、皆様よろしくお願いします。
 

theme : 自転車(スポーツ用)
genre : スポーツ

そろそろ動き始めましたかぁー

跳んで跳んで跳んで跳んで♪

下って下って下って♪

 

 

下ぁるうぅぅぅぅ♪

 

 

 

と言うことで、先ずは順番からしますと「跳んで」の方でしょうかね?密かに観察はしていたんですが、で、お気づきの方も多いと思いますが、TKCのテースケ氏が何やら最近非常に怪しい動きをされていますねぇ。「昨年注文を入れていた」、「フレームを一本仕入れた」なんてブログの方には書かれていますが、これは

  

 

Supercoの日本代理店さん

って事でいいんですかね?

 

 

Superco 

Via TKC flickr &TKCぶろ具

 

 

 

勝手にそう見なしちゃいます。と言う事で、Superco が欲しい方はテースケ氏に大量のスパムメールをすれば、テースケ氏の方も多分仕入れの見通しが付け易いのでは無いかと。あと、テースケ氏が先日ツイッターの方で、

 

 

ブラックマーケットのご用命は

TKC!

 

間違えるんじゃねぇ、ゴラぁ!(怒 

 

 

とつぶやかれていたので、ついでにそれも追記っと。それから、Intense のTazer VPのリミテッドエディション「4X」が出るみたいですねぇ。セカンドジェンVPP採用のプロが使っている物と全く同じ仕様のフレームらしいです。80-100mmリアホイールトラベル、1.5インチのグリースポートの付いたアンギュラーコンタクトペアリング使用のヘッドなんかが特徴みたいですね。サイズも増えて二種類、多分SかM?それか、ショートかロングになると思います。あと詳細は分かりませんが、色は3色あるそうです。

 

 

2010 Tazer VP 4X

 

2010 Tazer VP 4x 

2010 Tazer VP 4x

 

これで貴方も!

 

ミオたんとお・そ・ろ175

 

 

って、今度は「下って下って」のパートなんですが、来ましたねー!

 

 

マッドマックス・サンダードーム!

 

ティナ・ターナー!

 

 

もう、完全に意味不明ですが、新型DHRの改良バージョンがTurnerのホームページで紹介されてますねぇ。初期デザインはスタイリッシュにキラキラッってお上品な感じだったんですが、一年サーキットでもまれて出てきた最新のDHRはもう

  

 

お前らぶっ殺す!ギラッ!

2010 Turner DHR  

スンゲー無骨(汗

2010 Turner DHR

 

 何かね、もうね、ちょっとスチームパンク入ってます。今春3月発売なんて囁かれてますが、これは完全にターナーの親分のご機嫌次第って所でしょうかね、って言うかRFXが更に遠い物に思えて来てしまいました(笑。

 って、今度はTransition のTR450です! 来ましたねー、入って来ましたねー、日本にズブズブッと!いとしの自転車さんのブログにネットでは初では無いだろうかと言うレーシング・グラフィックの付いたTR450の現物画像がウップされてましたねぇ。

 

Transition TR450 

おお、こんな感じになりましたか、そうでしたかー!

Transition TR450

もっと詳細を知りたい方はLove Bikes Newsの方へどぞー!

 

多分、この手のグラフィックは寅社さんでは初の試みなんではないでしょうか???レースチームも始めましたしね。でも、個人的にはどちらかと言うと、おせちも良いけどカレーもねって事で、こんなのも良いなぁなんて思います。

 

TR450 TR450 TR450

Via Transition blog

  

 

 って、今日はこんな所?どう?駄目?

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genre : スポーツ

訂正:Namaiki の中の人は Philip LordさんとDavidさん100%無添加

あいやー!去年の三月に書いた記事に間違いがあった事が発覚!という事で、取り急ぎ訂正を。

えー、以前

 

 


 正確には中の人Bradさんが日本のデザイン会社にNamaikiのコンセプトデザインとプロダクションを任されNamaikiを運営、その後、Bradさんの持っていた会社の半分を売却、その後Namaikiは名前を変えて別の会社になったそうです。


 

こんな事を勝手に書いてしまった訳なんですが、今日Namaiki の中の方からメールを頂きまして、

  

 

 

ちろ君、それは違いますよ、

貴方は本当に駄目な人ですね

  

 

と言う事だった訳です。えー、何が間違っていたのかと言いますと、Nemesis のBradさんはNamaikiのUSプロダクション担当、でNamaikiの会社自体は100%Philip Lord さんとDavidさんの物だったそうです。そしてそのデザインは

   

 

 

100% Philipさん

シャキーン!

 

  

 

が手がけたものだそうです。えー、ここら辺は本当に間違えてはいけないお話なので・・・本当にちろは駄目だなと反省しております。今回ご迷惑をお掛けした皆様、本当に申し訳御座いませんでした。と言う事で、皆様もNamaikiについての頭のハードドライブの情報の書き換えをお願い致します

  

 

 

100% Philipさん

シャキーン!

 

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genre : スポーツ

2010 Ibis Mojo HD キター!画像が沢山ある像

Ibis Mojo HD 今年3月発売決定♪

 

↓わしはこのビューがいいとおもふ。

Ibis Mojo HD 

 

いやー、Mojo HD、今年の三月に発売決定だそうです。で、本国プライスはUS2,399ドル♪ 所で、アグレッシブですねぇ、なんだか下りますって香りがプンプンしてきますねぇ。今回、真新しい物を出すと言うよりはノーマルのMojoが

 

  

武装しましたぁ!

 

 

って所が更に良いですねぇ。所で、例のISCGのタブですが、インターバイクでしつこくお話を伺った所、予定は無いそうです(Ibisでは浜趣味は要らないとの見解。サスの動きや使用用途において色々研究した結果、そう答えが出たそうです)。その代わりチェーンガイド用のアダプターは色々と用意してくれるらしいですよ。それでも文句がある方は自己責任ジャーに参加してください。

 

 ↓ハードゲイでは無く、エイチディーです。

 Ibis Mojo HD

↓このフレームへのお勧めはMRPと共同開発したこのチェーンガイドだそうです

Ibis Mojo HD 

↓生肌むき出ししてますね、ちらリズムですね。

Ibis Mojo HD

↓ディスクマウントはマグネシウムです。

Ibis Mojo HD

↓減速を促す縞模様って言うのは私だけの見解(笑

Ibis Mojo HD 

↓ムチムチでんなー!

Ibis Mojo HD

↓実はここにコメントしたいけどやめとく(笑

Ibis Mojo HD

↓これはマスキングでペイントするんでしょうかね?悪くないわよっ、あなた。

Ibis Mojo HD  

↓完組はこんな感じ。横からは真っ白ぢゃ(笑

IBIS MOJO HD 

↓まだ現物が届いてないそうなのでProE。ポリカボケーブルガード、激しい人用だそうです。

Ibis Mojo HD

↓皆さんお馴染みの交差点での自転車組み立て作業です。良くやりますよね。流行です。

Ibis Mojo HD

↓フレームは今やファッション小物の一つです。身に着けて街を練り歩きます。

Ibis Mojo HD

と、滅茶苦茶なコメントのあとにスペック紹介♪

 

Ibis Mojo HD 

  • - 26インチホイール
  • - 160mm リアトラベル
  • - DW リンクサスペンション
  • - フレーム+リアユニット 2.86Kg.
  • - ヘッドアングル67度 (160mm フォーク使用)
  • - ポリカボネートケーブルガード
  • - チェーンステー長: 17.125インチ
  • - 12 x 135mm リアマクセル
  • - ポストマウントマグネシウムエンド(左)、カーボン(右) 
  • - テーパードヘッドチューブ1 1/8 トップ、 1.5 ボトム
  • - Chris King InSet 、 Cane Creek Frustum ヘッドセット推奨
  • - アダプターによりオーバーサイズフォーク使用可
  • - 2.35″-2.55″ タイヤクリアランス(タイヤの種類にもよります)
  • - Dual row angular contact ベアリングをフロントローワーリンクに使用しリンクの遊びを減少当社比。大径28mm x 15mm x 7mm ラジアルベアリング使用により強度と耐久性の向上
  • - ストックリアユニット 8.5″ x 2.5″ Fox RP23 DHX air 使用可(ただしSサイズ以外です)。リンケージがコイルショック用にデザインされていない為、コイルショックは使用不可。
  • - BB高:13.8-14 インチ(タイヤの種類にもよります) 
  • - フロントディレーラー使用可、トップチューブに高さ調節機能付きシートポスト用ガイド付属
  •   

    という事で、R500さんはお財布の紐を緩めて於いて下さい。

    Via Ibis

    theme : マウンテンバイク フリーライド
    genre : スポーツ

    ドイチのCubeのプロトタイプDHバイク

    ランランルーさんに何でも良いから頻繁に更新しろって言われたので(笑 という事で、ドイチのオサレでスポーチーな自転車メーカーCube のダウンヒルバイクのプロトタイプです。

      

     

    Cube prototype downhill bike 

     Via IBC

     

    何だか無骨でロボチックですね。Cubeと言うよりは、粉チックでもボルテージチックでもあります。でも、ホーストにテクノなシートチューブ、好きな人は好きなのでは無いでしょうか?という事で

     

     

    こいつで多摩川を爆走だぜっ!

     

     

    って、宮前区らしいので(笑

    theme : マウンテンバイク フリーライド
    genre : スポーツ

    フリーオンライン下り自転車雑誌 Wideopen の11号がでたよ

    これがこれからのメディアのスタイルなのかなぁ?確実にスポンサーも増えてるみたいだし、昨今の雑誌としてはかなり絶好調では無いかと。これで面白いのはこのPDFの雑誌の広告をクリックすると、そのままスポンサーのホームページへ飛んでゆける事。これは興味がある方にも便利だし、スポンサーしている方としてもどれだけその広告の効果が出てるか実感・把握できる良いサービスだと思う・・・という事で、待望の

     

     

    Wideopen の11号が出たよっと!

    wideopen-mag-11.jpg 

     

    勿論無償だよっと!

     

    こっからダウンロード

     

    注:例の如くちょっと重いのでダウンロードに多少時間がかかるでよ

    theme : マウンテンバイク フリーライド
    genre : スポーツ

    2010年一発目の変態グッズ来たー!Liquid Image サミット スノーカメラゴーグル

    スノースポーツ用だなんて関係ないですよ、来ましたよ、遂に来ましたよ

     

     

    エロめがね!

    609979googlesjan09.jpg  

     

     

    Liquid Imageさんが以前からスキューバ用の変態グッズの製造・販売しているのは知っていたんですが、この度遂に!(一応スノースポーツ用となっておりますが)ノーマルのゴーグル型を発表しました。やったね♪ (カメラ搭載型ゴーグルね)

     

    実際の画質や性能方は未だ分かりませんが、従来のオンボードカメラと比べると、こちらの方が脱着、角度調整等が限りなく簡単に、扱い易くなりますよね。もうこれは盗撮マニアダウンヒラーにはマストです、多分(笑)。で、スペックは以下の様になっております。

     

     

    The Liquid Image: サミットシリーズ スノーカメラゴーグル

    スペック:

    ワイドアングルレンズ、5.0 MP (2560 x 1920) カメラーモード、 D1 video (720x480) ビデオモード、30フレーム/秒 +音声、マイクロ SD/SDHC カードで 16GB まで対応 、リチウム充電池使用、カメラモードで2200枚、ビデオモードで2時間20分の撮影可能

    LEDライトがゴーグルの中に仕込んであり、オン・オフ等の状態が使用中に確認出来るそうです。今夏末発売予定の価格はUS149ドル。

     


    今年の秋はこれで決まり!って何が(笑

     

    Via Engadet

    theme : マウンテンバイク フリーライド
    genre : スポーツ

    寅社が遂にファクトリーレーシングチームを結成 Transiton Racing

    勿論寅年なので、初っ端は寅ネタですョ。

    と言う事で、遂に来ましたね、トランジションの

     

     TransitionRacingLogo_WithTagline.jpg

     

    ファクトリー・レーシング・チーム

    http://www.transitionbikes.com/Race/Index.cfm

     DHTeamPressRelease_Group.jpg

      

    やりましたねぇ、凄いですねぇ、何が凄いかって、寅社は今までレースチーム無しでここまで知名度を上げてきたんですからね。「ライダーが作るライダーの為のメーカー」、その謳い文句だけでここまで頑張って来たんですから。おぢさんもビックリですよ。

     

    最近のハイドロまでは見た目のでもこれと言った強い特徴があった訳ではないですし、ノースショアのイメージ、堅実な作り、そして魅力的な価格構成でしっかりとした基礎基盤を築いた結果なんでしょうね。最近では黒熊なんかもこの路線で来てますよね。

     

     

    以前にも書きましたが、私が生まれて初めてTransition を知った時は

     

     

    「え、なにそれ、え、なにこれ?普通ジャン?」

     

     

    の反応をしてしまったと言う、正に「ちろ」の信憑性の低さ、先見の眼の無さを物語ってしまう素晴らしいエピソードがある訳ですが、その点では輸入元の愛しのバイクさんは凄いなと。やっぱり見る眼があるなと、エロいなと。

     

    はてさて、その要のレースチームの構成員ですが、Lars Sternberg Jill Kintner Bryn Atkinson と素晴らしい顔ぶれとなっております。でも私はレースには疎いので詳しくは多分ゴーゴーさんか英語のホームペーヂで

     

    PS. 今世界中でTR450が飛ぶように売れているみたいですが、これを期にまた寅社の人気が上がりそうな予感♪

     tr450_weblarge3.jpg

    ↓動画もありますアマリリス

     



    theme : マウンテンバイク フリーライド
    genre : スポーツ

    新年明けましておめでとうございます。今年も「ちろ山岳」宜しくお願い致します。

    遂に2010年に突入ですね、2000年問題や恐怖の大魔王で世間がわいたのがつい先日の事の様に思えますが、2000年もあっと言う間に二桁になってしまいました。さて、人類最後の年まであと2年、現在はその残された時間でどうやって楽しい自転車生活を送って行くかが我々人類最大の課題となっておりますが、今年は皆様はどの様な自転車生活をご予定でしょうか?

     

    気軽な所では「自転車でエベレスト登頂」、「自転車で世界一周」、「自転車で世界最速に挑戦」、はたまた「自転車で宇宙旅行」など色々とありますが、多分皆様のことですから「自転車でアトランティス大陸を発見」位の快挙を成し遂げて下さる事だろうと私は密かにあらぬ所に思いを馳せております。

     

    さて、年を追うごとに期せずして迷走度がますます高まる「ちろ山岳」でございますが、今年の目標はと言いますと、

     

     

    更なる迷走を続ける

     

    であります。と言うのも

     

    世の中全く分からない事ばかり

     

     

    何時も知った風な口ぶりで物事を語っていますが、多分自転車の世界を100%とするのであれば、私が関与しているのは0.0001%にも満たないのでは無いかと。そんな街角の電信柱の陰で地べたに座ってブツブツで愚痴を垂れている飲んだくれの私ではありますが、幸運にも

      

     

    「おっちゃん、こんな所にいたら風邪ひくぜ、

     

    家まで送ってってやるからほら、つかまれよ」

     

    キラッ!

     

     

    と優しい皆様に支えられ、千鳥足でも如何にか前にヨチヨチ進んでいる次第で御座います。

     

    今年もそんな交番や公園のベンチで頻繁に朝を迎えたりするであろう私でありますが、皆様のご協力の下、多少なりとも皆様の楽しい自転車生活のお手伝いを、主にマウンテンバイク生活のお手伝いを出来ればと、頭にアルミホイルを巻きつけて微弱の電波を飛ばしている日々で御座います。

     

    あと、僭越ではありますが、上記いたしました目標とはもう一つ別に、このブログが皆様の「自分だけの自転車探し」のお力に少しでもなれればなと。世の中には色々な情報が飛び交っております。「カーボンが良い」、「軽いのが良い」、「ペダルはクリップレスだ」など等。

     

    そう、スポーツ主体の自転車の世界では

     

     

    「軽さ、速さ」=「正義」

     

      

    そして、その最も良いとされている自転車は大抵はその正義の塊です。ただ、必ずしも万人にその正義が当てはまるかと言うと・・・???

     

    たとえマウンテンバイクで無くとも良いんです、皆さんには自分に合った自分だけの自転車を探して頂きたいんです。スポーツ車でもキックスタンドが付けたければ付ければ良いじゃないですか。わざわざ履きなれた靴を履き替えたく無いのならクリップレスじゃ無くても良いじゃないですか。

     

     

    自分が一番楽しめるスタイル

     

    自分だけの正義

     

    皆に後ろ指差される変態さん

     

      

    その自転車を、それを見つけるお手伝いをこのブログが少しでも出来ればなと真に勝手ながらネチネチと考えております。と言う事で、今年も例年通り、合言葉は

     

     

    私は信じたい

     

    真実はそこにある

     

    誰も信じるな

     

    モルダぁー!

     

     

     

    と言う事で新年のご挨拶に代えさせて頂きます。

     

    注:「誰も信じるな」は特に「ちろ」を指しております。

    theme : 自転車(スポーツ用)
    genre : スポーツ

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    ちろ

    Author:ちろ

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